property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 食べ物・料理はみ出し者の閾値
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※※2018年4月7日に、手違いで画像が消去されました。※※


仕事もせずに、つつましい生活をしているからなのか、沢山の方から食べ物をいただく。それも、かなりの頻度でだ。

農業をやっている方から野菜や米をいただくことが一番助かるのだが、今回は大量のタケノコが届いた。
しかも、とれたてを下ゆでしたようで、そのまま“刺身”でいただいたが、エグ味も全くなかった(さすがに2日目は少し出てきたが)。

チンジャオロース・煮物・みそ汁・タケノコご飯を作った。

すると、カミサンが、『これで、メンマ作って』 と言う。
なるほど、同じ “竹” なのだから、メンマもできるはずだ。

と、言うことで、いつものように自己流でやってみた。

中華フライパンにゴマ油(他の油も入れたが・・)を引き、タケノコを炒める。
紹興酒・みりん・たまり醤油・砂糖・一味唐辛子をほんの少し入れて、炒め煮をして味を含ませて完成。


味見もせずに、食卓へ。
食べてみると、思ったとおりの味に仕上がっている。
今日もうまくいった。

残った分は、密閉容器に入れて冷蔵庫へ・・。

最後のタケノコご飯を炊いた時、カミサンが冷蔵庫のメンマを出してきて、
メンマをおかずにタケノコご飯を食べていた・・・・

それ、何か違うんじゃない?!。





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2012.05/13 Sun 00:00|食べ物・料理||TOP↑
私は、食材を使う分しか買わない。もらったものも、買ったものも、捨てずに必ず 《お腹で》 消費することを心がけている。

【大量生産→大量消費(廃棄を含む)】 の世の中に、できる限りではあるが迎合したくはないからだ。
もちろん、お金が無いからでもあるが・・・

また、安いという魅力だけで、外国産の生鮮食品を買うこともほとんどない。乾燥した野菜や豆、アシの長い一部のモノならいざ知らず、アシの短いはずの野菜や肉が遠く離れた国から来ているのは、環境を汚す高い運賃を払わなければならない輸送手段を使っても、十分に安くできるだけの理由があるはずだ。
そこには、貧しい者を安く働かせたり、農薬に耐えられる遺伝子の作物を農薬まみれで作ることでコストを省いたり・・・・、というわけがあるからだ。

食料のことだけではなく、衣料品においても、流行を無視し、《永久定番》のアイテムだけを購入し、しかもしつこく修理して使っている。
他の製品にしてもしかりだ。構造や耐久性を考えて、長持ちする物をチョイスし、手入れを十分にして、長年使用する。

そのような生活をしている訳は、環境破壊ウンヌンよりも前に、 【大企業による大量生産+使い捨てによる大量消費】 や 【富の集中】 に対して、言いようのない違和感を感じるからだ。特に、世界一の食料廃棄の国 日本国に暮らしていて、 『どこかおかしい!』 と感じることが、よくあるのだ。


しかし、個人レベルでどんなに気をつけていても、世界経済のあり方が 【大企業の独占による、利益優先のグローバル経済】 となってしまっている以上、国家レベルで考え方を改めない限り、世界は救いようのない状態だと思う。

今日の未明に観たドキュメンタリー映画は、そんなことを感じる映画だった(カミサンが映画好きで、レンタルしてくるのだが、私もたまには観ている)。



『ありあまる ごちそう』 (2005 オーストリア)

(以下:映画より:一応、2回観たのですが、間違った記述があったらすみません・・。)
オーストリアのウイーンでは、製造から2日程経っただけのパンが、毎日大量に捨てられる。その量は同国第2の都市グラーツの市民の食べる量とほぼ同量だ。

スイスではパンの原材料の4/5が輸入による物で、そのほとんどがインドからのものだ。そのインドでは2億人が飢えに苦しんでいる。

フランスの漁師は、EU加盟後にEUに漁の記録を提出させられる。大資本の操業する大型船の漁にそのデータは使われる。昔からの漁師は、資源を枯渇させないように漁をしてきたが、大資本の大型船は“大量に取る”ことが前提なので、乱獲を行うことが危惧される。

スペインでは、平野いっぱいに見渡す限りのビニールハウスで、トマトを生産する。貧しい移民を働かせて作られたトマトは、国境を越えて3000km離れたウイーンの市場に運ばれる。

ルーマニアでは、昔ながらの自然な農法で生産したナスを作り続けることと、種子は高い(しかも種子を取ってはいけない)が形のよく売れるナス(味が悪い)の大量生産の選択を、国も農家も迫られている。

ブラジルでは、熱帯雨林を切り開いて大豆を生産する。世界最大の大豆輸出国のブラジルで、飢えに苦しむ人がいる。その一方で、輸出された大豆はヨーロッパで鶏の餌になり、過剰な量の鶏肉が工業製品のように生産される(年々消費量は増えている)。


・・・・このような内容の映画であった。
どなた様も、機会があったら観て頂きたいと思います。


ルーマニアの牧歌的な農業も、魅力的で印象的だったが、
私が特に印象に残ったのは、映画の最後に出てきたネスレのボスがいう言葉だ

『水は食料品だから市場に委ねる』『そうすれば水の大切さに気付く』などとぬかした挙句、『水を入手できない人には、様々な可能性が考えられる』と、具体案も示せない。第一、現時点で水に困っている人たちがいることを見ようともしていない。

さらに、『我々が長期的に存在して初めて、世界が抱える問題にも取り組める』とぬかす。世界の問題は、あんたがたグローバル企業ではないのかね?・・・。

また、『仕事が欲しいなら、働くことだ』とぬかす。オイ!、あんたらが仕事を奪っているんだろ!(と、言うか、“発言そのものが意味不明”)。

そして、『我々は豊かになった。・・なんでも手に入る。・・悲観する人が信じられない』と言ってのける姿は、まるで “都合の悪いことには目を閉じて、目先の利益のために、衆議院と参議院の違いもわからないくせに政治の話をして偉そうにしたがる” 田舎のおっさんそのものだった・・。



※同様に、食料品のグローバル化や食品における大企業優先の政策などと、その問題を映し出した映画は何本か観た。
まだ観ていないものも何本もある(実はまだ、“フード・インク”など観ていないのです)が、観たものだけご紹介させていただく。
・『キング・コーン』(2007年 アメリカ)
・『おいしいコーヒーの真実』(2006年 アメリカ・イギリス)



他にも食料のことについて扱った映画を数本観たが、問題となる点が違うので、後日(できたら)書こうかな・・。




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2012.05/15 Tue 00:00|食べ物・料理||TOP↑
未明に観た映画の記述 (次の投稿 【ありあまるごちそう (映画)】 ) でも少し触れたが、私は外国産の肉を買わない

もちろん、牛肉ならBSEの問題もある。ニューオーリンズなど黒人の多い貧しい地域でCJDの発症率が異常に高くなっていると言う話もあるし、全頭検査は必要だと思うからだ。
また、『罹ったら、コロっと死ぬからいいよ』などと人は言うが、“コロッと”などありえない。どれだけ苦しむかを知っていればこそ、そのような食べ物にはできるだけ気をつけたい所だ。

それだけが理由ではない。遺伝子組み換えの餌を与えられた肉は、間接的に農薬が多いとも考えられる。
また、抗生物質を大量に投与された肉を沢山食べていると、いざと言う時に抗生物質が効きにくいとも聞く。

後は、フードマイレージの問題もある。無駄なエネルギー消費をしてまで持ってくる必要がないと思うのだ。【地産地消】がいいに決まっている。


だが、私にとっては、何よりも “食べる量” と“買い物の仕方” の問題が大きい。

そもそも、30歳を超えたら、肉などは “ほんの少し” でいいのだ!
ウチではカミサンと私の2人分で、1回に牛肉・豚肉なら80g、鶏肉なら100gと決めている(すき焼き・焼肉などの場合を除く。普段の朝の食事の場合だ)。しかも、大抵は一日に1回だ。カロリー計算のしやすさから言えば、牛肉はもっと少なくてもいいのだが、あまり少ないと食べた気がしないので・・。

・・という訳で、買って来た日に小分けにして冷凍するのだが、輸入肉は買った時点で“解凍”なのであるから、再冷凍すると質が落ちる。だからといって、全てを2日ほどで食べるとすると、結果として1回あたりの消費量が多くなり、出費も増えるのだ!。

つまり、安さに騙されると、消費が多くなって健康的ではないばかりか、実の所出費も多くなるのだ。これがわかっていない方は、多いと思う。




前置きが長くなったが、今日はやってしまった!。
『買ってしまったのだ。輸入豚肉を!』

いつものように、いい国産豚肉を扱っているスーパーに行って、国産豚肉のコーナーから、必要なグラム数に近い物を選んだ(いつも80gの倍数に近い量のパックを選ぶ)。
帰ってから気が付いたのだ!

『しまった!。ここはマナーの悪い都市だった!。』と、叫ぶ私。
子どもが待っていると思って、慌てていたのだろう。悔しい!。
私の住む△△市では、かなりの頻度で見かけるのだが(これまでに住んだ他の地方都市ではこれほど酷くはなかった)、購入をやめた食品を元に戻さずに色々な所に放置してあるのだ!

またしても、マナーの悪さに悲しくなった・・・。

もうひとつ驚いたのは、その豚肉の味だった・・・。
牛のようなくさみがあるのだ!こんなの豚肉じゃないよ!





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2012.05/15 Tue 00:00|食べ物・料理||TOP↑
先日、近所の河原に行って、“桑の実”を採ってきた。
桑の実


この時期のカミサンからのリクエスト、『桑の実でジャム作って』 と言われたのだ。
去年は、とあるゲームにはまってしまい桑の実を採り逃したし、一昨年はかなりの不作で全く採れなかったので、久しぶりだ。

二時間弱で、結構採れた。

野生の物なので、虫などがいる事もあるし蜘蛛の巣(?)みたいなものが付いていることもある。
前回は洗浄を、 《流水流しっぱなし×1日中》 で行ったが、今年は子どももいるので、そんなに時間はかけられない。
そこで、 《シャワーで一粒づつ洗う》 ことにした。
取ってきた次の日に、1時間くらいかかったが、無事に洗浄完了。

面倒なのはその次の工程で、“ヘタ”を取り除かなければならない。
小さなハサミを房の奥の方まで入れて(ここがポイント)“ヘタ”を切り取る。
数にして約700個 (400個までは数えていたのだが、気が遠くなりそうだったのでやめた)。
IMGP0390.jpg


後は、つぶしながら砂糖とレモン汁を加えて煮る。
通常、ジャムは、果実とほぼ同量の砂糖を加えて“飴”状にして作るものだが、 《糖分の摂りすぎ》 になるのと、 《甘すぎて、果実の本来の味が害われる》 為に、少量の水を加えて砂糖を果実の1/4に抑え、ペクチンやゼラチンで “とろみ” を付けることにしている。

結局、「摘む」、「洗う」、「ヘタ取り」、「煮る」 が別々の日になってしまったが、完成した。
乳児ががいると、時間を思うように取れないのは仕方がないのだが・・・。

桑の実ジャム

この他に1ビンの、合計3ビンができた。


しかし、この作業の為に(しかも、オムツ交換が多い“オムツDAY”だったし・・)、約束していた“豆ごはん”の下ごしらえができずに、カミサンが帰ってきた時には、食事の用意すらできていなかった。

しかも、私は昼食も摂ってなかったし・・。


『ノンカップ麺でいいよ』と言ってくれるカミサン。
おやつの分量で申し訳ないが、お気に入りの “トーエー食品のノンカップ麺” を食べて腹ごしらえをし、その後簡単な物を作った。

疲れたジャム作りだったが、後日ヨーグルトに入れて食べると、すごくおいしかった

できれば、今週中にまた採りにいきたいなぁー。






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2012.06/05 Tue 00:00|食べ物・料理||TOP↑
買い物に行った先で、パンを買った。
私は子どもを抱いていたので、カミサンに『そのパンはどう?』と顎で商品を指して、購入決定は任せたのだが、カミサンは 《原材料表示》 を確認せずに購入したらしい・・・(土曜だったので、混んでいて慌てたらしい)。

ベンチに座って、私がそのパンを食べたとたん、嫌な味がした!。

『ゲッ!!これ、ソルが入ってやがる!!!』
そう確信した私は、《原材料表示》 を確認する。
そこにはしっかりと、ソルビン酸と、書かれているではないか!。
(※注※ 個人的に “ソル” と呼んでいる。)

カミサンは、今日に限って、表示を見なかったらしい


若い頃は、どうしても気持ち悪くて、口の中に入れられなかったのだが、今はなんとか食べることができるので、無理をして食べた。


私は、このような添加物を排除した生活で育てられた。
おかげで、買い食いをする年頃になると、このソルビン酸 (や、他の合成保存料など) が入っている商品の 【なんとも言えない、気持ちの悪い、薬臭さ】 に気が付き、驚いた。


高校を卒業して、貧乏暮らしになると、食べ物にも困る生活になり、嫌な物でももらえるものはみんな残さず食べた。
そうしているうちに、次第に舌が鈍感になり、ソルビン酸 (や、他の合成保存料など) が入っているものが、わからなくなってしまった。

そうなると、困ったもので、身体に悪い物を身体が判別できないのであるからジャンクフードも全く抵抗なく食べるようになってしまった
(せっかく母があたりまえの食べ物で育ててくれたのに、ダメダメだよね・・)

今は、もう一度、自分の食生活を見直して10年以上経つので、舌が少しは 【身体に悪そうな化学物質】 を、また感じるようになってきた。
また、添加物を普通に摂取して育ってきたカミサンも、添加物を排除した生活を続けるうちに、【身体に悪そうな化学物質】 を、舌が判別できるようになってきたらしい。
こういうことは、やはり継続していくべきだと感じる。



今日は、このようなことがあったので、夫婦で、かなり以前のマクドナルドの話を久しぶりにした。
それは、こんな話だ (以下) 。

前述した、【貧乏暮らしで、次第に舌が鈍感になり、身体に悪い物を舌が判別できなくなっていた】 頃のことだ。
施設職員の仕事をやめ、しばらく色々なことをしていたのだが、少しはお金があった頃、たまにマクドナルドに行っていた。
そのうち、かなりお金に困るようになり、完全に自炊だけにして買い食いを全くしなくなるのだが (それでもお金が無くて倒れたこともあったなぁ・・・。あの時助けてくれた幼馴染の親友TOMOには感謝している) 、そんなある日、マクドナルドのフライドポテトを見つけたのだ・・。
場所は、車の運転席の下だ
確かに、最後にマクドナルドを食べた1年半前、車の中でポテト (マックフライポテト) をこぼしてしまった事を思い出す、当時の私・・・。

当時、かなり驚いたのだが、1年半も経っているにもかかわらず(しかも車の中)、腐っていないし、カビもはえていないどころか、色も揚げたてそのままの色をしていた!。

そこで、当時の私は、それを食べてみたのだ (バカですね・・・) 

何本食べても (恥ずかしい話だが、全部食べた・・・バカだよ・・) 、冷めたマックのフライドポテトの味しかしなかったことをよく覚えている・・・。


あー、おそろしい!!!


最近、 『マクドナルドは腐らない』 と言われているらしい。

それが、本当かどうかは私は知らないが、これだけは言える・・・。

『15年ほど前のマックのポテトは、1年半経っても食べることができたぜ!』。

ちなみに、その時、お腹をこわしたりはしていません・・・・・。




以下:PR
↓これは、私のおすすめ。↓ここのおかきは、無添加・無化調・国産米使用で、すごくおいしいよ!。

私は、ここのおかきで、ビールを飲んでいます (最近は、カナリの減塩生活に慣れたためか、ココのでは塩分が強いと感じるし、カミサンはそのために食べないのだが、ビールにはちょうどいい。それでも、他社よりはずっと塩分は少ないとは思う。他社のはもう無理。でも、オレの為にもっと減塩にしてほしいゼ。) 。




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2012.06/30 Sat 00:00|食べ物・料理||TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。足元はブーツのみ。セーターは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


※限定公開記事のパスワードは、連絡が取れる方は本人にご確認下さい。
※文書および画像の無断転載、また日記的出来事のエピソードの流用を禁じます。それらを発見した時は、法的措置を取らせていただきます。
※但し、政治屋批判の画像に関しては、遠慮なくご自由にお使いください。断りも入れなくて結構です。
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※どうしても連絡が必要な方は、連絡方法をご面倒ですがお探しください。

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