property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 2013年08月はみ出し者の閾値
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またまた麻生がすごい事を言ったみたいだ。

「ある日、気が付いたら、ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていたんですよ。誰も気づかないで変わった。あの手口学んだらどうかね。」

・・・だってよ。

発言の全てを読むと、 【しっかり議論して変えるべきだ】 との主旨もあるのだが、建前としてえんえんとそんなことを話してきて、そのうちに口を滑らせて本音を言ってしまった様に見える。
この発言自体は、他民族差別丸出しの、軍国主義国家を目指している、気持ちの悪いオバサマがやっている会の講演で の発言なのであるが、この 【「手口」発言】 のくだりでは、拍手が起きたそうだ   (こういう思想を持った会から講演依頼があるのだから、麻生がこの会の目指す主旨と同様の思想を持っていることは、この会の人たちにもわかっているんだよな。)   。

後になって、 「悪しき例として挙げた」 って、言い訳できたのも、建前としてえんえんと話してきた部分があるおかげなのではあるが、もし仮に “悪しき例” だったとしても、何を学ぶのかは疑問だ。


だって、ナチスの手口を  【いつの間にか】 & 【誰も気づかないで】 って言っているのだ。
ナチスは、国会議事堂に放火をして、ナチス党以外を非合法化し、国中を恐怖におとしいれた上で、全権委任法によって、憲法を停止させたのだ。

これを、 【いつの間にか】 & 【誰も気づかないで】 って言うのであれば、
アンタはどうやって憲法を変えようとしてるの?。


いやぁ~、恐ろしいね。


そもそも、このオッサンは、色んなことに無知なんだろうな。にもかかわらずに、知ったかぶりしているんだろうな。こんな奴が選ばれているのは、本当に理解ができない。

そうそう、ついでだから書いておこう、
麻生の言う、 【医療費の無駄遣いの通院】 、そして、麻生の応援をするトンデモ医者の言う、 【老人がサロン代わりにしている病院】 って、麻生と同じくらいの世代の人たちや、それ以上の世代の人たちがありがたがる電気治療を受けに集まっている整形外科のリハビリだろ。
それをどうして内科の予防が大切な疾患 (DMは、予防だけではなく、発症前から発症後に至るまで定期的な専門知識を持つ者による管理こそが、悪化防止と合併症阻止に効果がある。また、それこそが医療費抑制につながる。) と一緒にして、サロン代わりにしていない方 (DM) を攻撃するのだ?! 

(学生時代に、 『卒業したらウチに来い。一緒にやろうぜ。』 って言ってくれたDrが、数年前に 【整形外科+リハ】 のクリニックを作って独立したのだが、早朝からその前で元気な老人がダベって大勢待っているのだ。すごく繁盛してる。あれこそオカシイ。
アレは、電気治療器を当てることが目的なんだと思う。何故だか知らんが、老人は電気治療器をありがたがるよね。 「電気」 と聞けば、最近の人の 「IT」 とか 「イオン」 みたいな感覚なのだろう。友人が携帯電話の仕組みについて高齢者から質問されたのだが、いくら無線と電話回線の接続を説明してもわかってもらえず、結局、 「電池が入っていて、電気で・・」 と言ったら、全てを理解したかのような顔をされた話を聞いたことがあるが、まさにそれだろう。 こういう人たちには、あの電気治療器が、プラシーボ効果で一時的に効いたような気がするのだろうな・・・。 ) 。

リハビリの電気系の治療器は、もしかしたら僅かに効果があるのかもしれないが、私は効果を感じた事がない!。あれは電気代の無駄としか思えないし、なによりも無資格の助手さんをパートで付けているだけで稼げるし・・・。照射位置も適当だし・・。
あれこそサロンだよ・・・
    ・・・・・って、
 【サロン】 って、いったい何だよ?。


私も無知だよ。その 【サロン】 とやらに関してはさぁ・・・・ (笑) 。


私のまわりで、 「サロン」 なんて言葉を使ってるのは、一度も聞いたことがない。
 【若者が言う、いわゆる 「死語」 っていうヤツ】 なんじゃないかと思うのだが・・・。


↓コレ、 “楽天サロン” だそうだ・・。 ※現:楽天ビューティー※


 【サロン】 って、美容院の事なのか?・・
・・だとすれば、この話は余計に意味がわからん・・・・・。


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2013.08/05 Mon 02:23|反原発・平和の希求||トラックバック(0)TOP↑
子どもが1歳半になって、なんだかあわただしい中、1歳半健診に行ってきた。

何故だか知らんが、私の住む△△市では、こういった健診の案内は、インターネットでしか告知されておらず、市の保健師さんから連絡があったりするわけではない (3か月の時は、その少し前に保健師さんが訪問に来るので、わかるのだ。) 。 
【インターネット環境が無い家庭は、知りませんよ】 って、いうスタンスなんだろう。 さらに、制度が変わって予防接種の申込用紙も、小児科で配布せずに自分で調べて保健所に取りにいかねばならなくなった。母子家庭だとか、預ける親せきもいない家庭、交通手段がない家庭の事はどう考えているんだろうか?。

1歳半健診は、大きな保健所であった (これまでの健診は、地域ごとに存在する市の施設であって、地域を担当している市の保健師さんが訪問・連絡などをしてくれた。) 。中心部まで子どもを連れていけない親だっているだろうに・・・。

・・・・・とにかく、私はこの保健所に対して不信感でいっぱいなのだが、カミサンがついてきてくれるので、カミサンに全てを任せられるので安心だった
 (実はこの検診の少し前に、予防接種の用紙を取りにこの保健所に行ったのだ。その時、抱っこひもの中で何やら言っている子どもの声や、周囲の音などのこともあって、対応した保健所の保健師の言葉が聞き取れなかった。多分、その時私が用紙を取りに行った違う注射のことを話したのだと思われたのだが、耳の事を説明するのも、メンドクサイことを聞かれたり言われたりするのがイヤなので、 「その注射は絶対必要なものか?」 と言うような事を、言葉を濁して尋ねたら、まるで 『親失格』 みたいな言い方をされたのだ。具体的には、私 「えっ?、あの・・、それ必要なヤツ?・・だったら・・」 ・・と言っただけなのだが、保健師は私の話をさえぎって、叱りだしたのだ。
詳しくは書かないが、私はこちらが医療関係の知識があるという事を言ったわけではない。にもかかわらずに、 『医学的常識を知らないのが異常である』 かのような言い方で叱られたのだ。その叱る声ははっきりと何を言っているかを聞き取れる大きさだったのだが・・・苦笑。  そのあまりにバカにした態度のため、その叱られている内容が、何の予防接種の話なのかを聞き返すこともできなかったし、私にとってはその保健師とのやり取りの時間は完全な無駄でしかなかった。   ・・・・と、まあ、こんなこともあって、私はこの保健所に行きたくなかったのだ。) 。


ただ、今回の健診そのものには、興味があった。以前に友人宅でみた友人の子は、その時ちょうど1歳半で、様々な単語を話していたので、ウチの子が1歳半でも言葉が出ないこととの違いは大きいとは思ったが、小さな頃の個人差は大きい物であるし、何か特別な事をすることで変わるわけでもないと思うので、私は一向に気にしていなかった。しかし、色々な人がこのこと (言葉が未だ出ないこと) をとやかく言うので、他の子どもがどんなものなのか見ることができるのは楽しみであった (結果、 「大して変わんねーじゃん」 ってのが、私の感想だった。) 。


医師の診察の後、保健師との個別面談をしたのだが、やはり言葉の事を気にしていて (保健師が・・だ。私もカミサンも気にしていない。) 、別室に回されることになった。

別室の専門家とやら (たぶん作業療法士) が、 「~できますか?」 などと、質問を投げかけてくるのだが、私は 『ウチの子は話せないだけで、月齢相応の理解力はある事は、行動でわかる』 旨を伝えた。
こういう事は、普段接していなければ評価できないモノであるので、その場でわからなくても仕方がないし、こちらに質問を投げかけてくるのも理解できるのであるが、他の発達 (日常動作) に関しては、発達は日々伸び方が違うモノであるのに、 『やらせていないから』 とでもいうような言葉には閉口するよ。 第一、ウチの子は、やらせようとしても、やってくれないのだから・・。

結果を言うと・・・、
ウチの子は、この日、はじめて積み木を積むことができたのだ。失敗したのであるが、他の人の前で “イイ所” を見せたかったのか、何度かトライして、その結果としてできたのだ。
「こういう練習は必要ですので、できるだけさせて下さい。」 ・・・って言われてもね・・・。
いつも、私が積み木を積んで見せては、やってみるように促してはいるのだが、まず最初の失敗1回で諦めてしまってやってくれないし (それどころか、最初から1回もやってくれない事の方が多いし・・・笑) 、別に何もやらせていない訳ではないのだ。 しかも、そういう練習をさせなければならないことはないはずだ。
そういう練習をさせなければできるようにならないのであれば、今90歳の人などは皆 “積み木もつめない” し “ストローで飲めない” ということになるはずだ (この日は 『ストローの練習をさせろ』 と保健師がみんなの前でうるさく言っていた。 この人たちは、あのバカバカしい両手マグや箸エイドの信奉者なんだろうが、私から見るとまるで詐欺的商品の営業マンだよ。) 。

しかし、普段とは違う人間関係の中で、やる気が引き出された様子を目の当たりにできたことは、私としては良い出来事であった。
このことから、普段から思っていたことなのではあるが、 『父母以外の誰か他の人とのかかわりを多くしたい』 という事はさらに強く感じた (とは言え、私は色々な場所に出て行くのは結構苦手なんだよな。今回の記述に書いたような、オバカなことも多いし・・。) 。

しかしなあ・・・・、
気疲れするよ・・・。




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2013.08/08 Thu 03:53|子どもと共に歩む||トラックバック(0)TOP↑
言葉が無いとはいえ、ウチの子の理解力はそれなりにあることは容易にわかる。

しかし、健診の場などで、その時にあったばかりの人がわかるかどうかは、その人の力量 (評価能力) も関係しているかもしれないが、そうそうわかるものではない (親のかかわり方の手助けがあったとしても・・・だ。) 。
・・であるので、こちらがいくら 『話せないだけで、そこそこの理解力はあるよ』 と、説明しても、初対面のこの手の専門家に理解してもらえないのは、私もわかっているつもりだ。

言語的表出は、単に単語の発声によるものだけではないはずで、ウチの子は 『美味しい』 ・ 『終了』 などの手話を使って、表出している。
また、生活上の行動を単純に習慣的なものとして覚えているだけでないのは、 『これ、ゴミ箱に捨てて』 などと言ったこちらの要求にこたえている部分からもわかる。

言葉が出ないということに関しては、声帯を調節して口腔内の形状を変化させて発語をしていくことに気が付いていないのであろうが (喃語は普通に出ているわけで…) 、1歳4カ月の頃にこの気づきを遅らせるような対応をしてしまったことも少しは影響しているのかもしれない。

・・・と、言うのは、 『パン食べる?』 と言って、パンを差し出した時に、 『パン』 と発音したらしく、カミサンが何度も言わせていたのだ。 
しかし、その 『パン』 は、正確には パン』 であり、口を開けると同時に息を吸い込んで音を出していたのだ。
私は、間違った音の出し方 (吸い込み) を覚えてしまうので、カミサンに言わせないように働きかけたが、カミサンはあんまり気にする様子も無く、1週間くらいの間 『パンって言ってみて』 などと促していた。 
結局、 『パンを食べている時に発語しようとして吸い込んだら、気管にパンが入るかもしれないよ。それでも吸気で言わせるの?。』 と、私が言ったのをきっかけに子どもに発語を求めないようにしてくれたのであるが、その後もしばらくはパンを食べる際にウチの子は息を吸い込んで自発的に発語をしようとしていた (ウチでは、カミサンの意向で、週末の朝食はパンにしている。家計を預かる主夫としては、お金がかかるのでやめたいのだが・・。) (そのため、私たちも迂闊に 『パン』 と言うことができず、 『ブレッド』 などと言っていた。メンドーだった。) 。

・・・ということで、言葉が遅れている理由は色々と考えられるのであるが、私自身は現段階では個人差の範囲内であると思っている。


運動発達の面で気になっているのは、歩行時に内股で歩いていることだ。当初は見られなかったのだが、これは本人が勝手にやっている癖だ。
足角をマイナス方向にすることで、足MP関節の動きは少なく抑えられるわけで、つまりは脚の挙上を抑えることに繋がり、筋活動を少なくできる。早い話が楽をしているわけだ。
その何が気になるのかと言えば、まず脚の挙上が少ないためにつまずきやすくなること。次に、反対側の足を踏んでしまって転倒に繋がることだ (もちろん、四頭筋の筋活動が少なくなることの悪影響もあるが・・・。 時々、若いねーちゃんで、見かけるが、説明して 【ウチマタをやめるよう】 に説得してやりたくなるよね・・・。) 。
まあ、これに関しては、もうしばらく様子を見ようと思っている。

上肢帯の実用的な動作獲得としては、積み木を使って遊ぶことと、スプーンを使わせることをやりたかったのであるが、
1歳半健診で何度かトライして積むことができた積み木も、家での1回目の失敗で全くやらなくなった (笑) 。
しかし、積み木より大きいもらい物の放置してあった佃煮の瓶を自ら積み上げて、大きな対象物であれば “モノの積み重ね” ができるようになっている。

食事は相変わらず自分から食べようとはしてくれないのであるが、おやつであれば手でつかんで (全指握り) 食べる場合もある。
まあ、一人っ子なので、基本的に甘えん坊なんだろう、全く自分でやろうとしない (笑) 。
私自身は、今はそれでもいいと思っている。どうせ、いつかは1人で食べるようになるのだから (障害もないのに、 「あ~ん」 してもらっている中学生とかって、話は聞いたこともないからね。・・・にもかかわらず、周りはとやかく言うんだよな、閉口するよ。) 。







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2013.08/10 Sat 04:02|子どもと共に歩む||トラックバック(0)TOP↑
加賀の友人から送られてきた山代の煉栄昌堂の羊羹である。
『れんの羊羹』 って、日本海側に住んでいた頃、かなり有名だったから、食べてみたかったのだ。

煉栄昌堂

練り羊羹と、白と抹茶。それぞれ細身の羊羹だ。

羊羹は、今でも昔ながらの材料で作っている所が多いが、近頃はそうでもない菓子屋も時々ある。そんな所の羊羹は、私は買ってやらないし、友人もそこら辺はわかっているのであろう。こちらの羊羹の原材料も ↓ この通りである。
煉栄昌堂2



食べてみると、かなりの甘さである。
細身の羊羹をかなり薄く切って食べても、まだ甘い。

煉栄昌堂3
(フェデラルのオーロラボウルは、直径125mmのモノ。少量なのがわかると思います。それでも甘い。)


きっと、200年前の甘味が少なかった時代から、頑固に甘さを変えていないのであろう。
凄いことだ!。

何故細身なのかよく理解できた。

濃い抹茶を点てなければならんね。




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2013.08/12 Mon 21:20|羊羹||トラックバック(0)TOP↑
ウチの子は、まだ話ができないのであるが、それは発語が無いだけで、言語的理解が皆無なわけではない事は8月10日の投稿 “1歳半の発達2” で触れた。

1歳3カ月の頃、もらい物の絵本で、積み木を積んでいる絵がかいてあるものを見せたことがあったのであるが、
その本に合わせて、積み木を積んで見せたわけではないのに、積み木を積んでいるその絵本のページを私の所に広げて持ってきて、その後、積み木を指さして 『同じものを作って』 と言わんばかりに要求してきたことがあった。

積み木と絵本
ヘレン・オクセンバリー 作 (1981) 『あそび』 文化出版局
子どもが持っているのは、FELIXのケチャップの空容器。


つくってやると、絵本の通りに真似をして壊すのであるが、何度も作ってくれとせがむ。
3度目位になると、作り終わるのが待ちきれないようで、積み上げている最中に壊しはじめる・・・。
せっかちな奴だぜ (笑) 。


実は、いわゆるブロック系のおもちゃにせずに、積み木にこだわっている理由がある。

それは、まず、 ≪保存できない事≫ が挙げられる。
最初から作り直さねばならないことで、立体を構成する能力を何度も繰り返し使わねばならなくなる。

次に、 ≪重力との関係において、組み合わせが限定される≫ 。
重力に逆らった組み合わせができないため、構成に工夫が必要であったり、支えとなる仮のパーツを見ないようにして立体造形物を鑑賞するという、より高度な認知が要求される (それどころか、単なる積み上げさえもしてくれないのだが・・・・。笑) 。

そして、 ≪壊れない≫ と言うこと。
原材料は木なので、ひとつひとつのパーツが壊れない。

最後に、 ≪搾取で作った製品は買わない≫ って事。
ブロックの類はほとんどが、貨幣価値の違う国の人たちからの搾取で作られているが、積み木ならまだそのメーカーのある国で作られているモノもある。

↓HEROS ( ハーマンロスバーグ社 )の積み木はmade in Germany。50ピース入りがオススメ。




↑『白木』 って書いてありますが、白木ではありません。透明コーティングされています。その方が、よだれだらけになっても洗えるので私は好きです。

ウチでは、色付きと色なしの2つを混ぜて使っている。
もちろん、ウチのは中古だけど・・・。

絵本はコレ↓。古い本だが、なかなかいいよ。字が全く無く、絵だけ。
ヘレン・オクセンバリー 作 (1981) 『あそび』 文化出版局

ヘレン・オクセンバリー 作 (1981) 『ともだち』 文化出版局

ヘレン・オクセンバリー 作 (1981) 『しごと』 文化出版局

ヘレン・オクセンバリー 作 (1981) 『かぞく』 文化出版局

ヘレン・オクセンバリー 作 (1981) 『したく』 文化出版局

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2013.08/17 Sat 02:42|おもちゃ・絵本||トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。足元はブーツのみ。セーターは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


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