property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 2013年09月はみ出し者の閾値
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たまたま、子どものおむつを変えたカミサンが、 【Mサイズはキツクて、足を圧迫している】 と、の事を私に告げた。
丁度、おむつのストックが無かったので、早速Lサイズを買ってきた。

私が履かせれば良かったのだが、またしてもカミサンが子どもにLサイズのオムツを初めて履かせた。

結果から言うと、また漏れたのだ。
どうも、前回の 【オムツ12】 で学んだと思っていた、 【足回りのフィット】 の大切さがわかっていなかったようだ (カミサンは、結構テキトーな性格なんだよ。) 。

Lサイズだと、まだ足にフィットしていないのだ。

おかげで、チャイルドシートを洗う羽目になってしまった・・・ (本体までいかなかったので、カバーだけで済んだのだが、こういうことがあっても洗わない人もいるからなぁ~。以前に貰ったチャイルドシートは、香水で誤魔化したらしく、香水のあの頭痛の元とでもいうような臭いがキツクて耐えられそうになかった。それは、パーツが不足していたり、壊れていたので処分したが、ああいうのはよくないよね。モノを大切にする為にも、こういう時はその日のうちに必ず洗わなきゃ・・ね。) 。


おむつは、もう少しの間、Mサイズだろうな・・。






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2013.09/01 Sun 01:47|子どもと共に歩む||トラックバック(0)TOP↑
タイトルの 【かつら】 であるが、要するに 【ウイッグ】 のことだ。

正直言って、私は昔からウイッグに対して抵抗も無ければ、偏見もない。
若い頃は、ツインテールの一部に派手な黄緑色の “部分付け髪 (部分ウイッグ) ” を付けていたし、今のように茶髪が認められていなかった頃でも、 (当時、時々居た 茶髪ではなく) クレヨンで塗ったかのような原色になるように工夫して染めていた。

であるので、ウチの子が将来、髪型や髪の色をイロイロといじくりまわしたい時期になっても、つまらんことは言わないつもりだ。
ただ、 “色を変えるのは、高校を卒業した後にすること” くらいは、言うことを聞いてもらいたいのと、みんながやりたがるような髪型や毛色のことを、 “自由” とか、 “個性” などと履き違えなければいいと思っている。
アイデンティティーも定まらないガキの頃は、ハヤリのものに気が向くのも仕方がないし、後々自分の道がしっかり定まりさえすれば、少しの寄り道は構わないと思う (もちろん、いい歳をブッこいて、流行を乗り換え続けて、 “消費と浪費を煽って搾取で使い捨てのモノを供給し続ける反社会的企業” に安い代金を延々と払い続け、自らもモノを使い捨て続けて環境に高い負荷を強いているのは言語道断だぜ。) 。
ただ、みんなが喜ぶモノは、 “自由” とか、 “個性” などとは反対の所にあるモノであることさえわかればいいのだ。
【みんなが喜ぶ=ハヤリ】 は、個性ではなく 【没・個性】 だし、 【みんなが喜ぶ=ハヤリ】 は、自由ではなく 【誰かへの服従】だ・・・ってことだ。
 “自由” とか、 “個性” ってのは、口から出まかせで安易に振り回す様な、そんな簡単なモンじゃない・・・・・ってこと位は、わかってもらいたいと思っているだけだ。


・・・おっと、脱線が過ぎた。
本題に入ろう。

子どもが1歳未満だった頃、地域のその月齢の子どもと母親を集めた定期的な会に参加していたのであるが、もちろんオッサンは私1人だった。そのことを、幼馴染のTomoに 『そのナリで、そんなトコに行っていいのかよ。』 と、笑いながら言われた (笑) 。
私は、 『ナリはキチンとしてるだろ。ただのアメカジだし・・。』 と反論したのだが、 『オレの言ってんのは、髪だよ、そのロンゲ。しかも、ポニーテール。偏見だってあるだろ。』 と、言われ、長い主夫生活でそんなことを感じる機会がめっきり減っていたのですっかり忘れていたが、改めてその時に “長い髪はイロイロとメンドーなことがある場合もある” ことを思い出したのだった。
そして、その “メンドーなことがある機会” がやってきたのだ。

子どものサスペンダーを作った先日の投稿でも触れたが、結婚式に出なければならなくなったのだ。

そのために、かつら (ウイッグ) を買ったのだ。

↓これ。すごい安いんだけど・・・。




自髪を束ねるネットもついているし、ネットで自髪を抑え込んだのちに、ウイッグをかぶってみると、なかなか自然で良かったのだ (但し、自髪が多すぎることと、イマドキの若い子のような小さな頭ではない為、サイズ調節部を全て解放せねばならなかった・・・・。) 。
『いいじゃん、コレ。』 と言って、喜んでいた私。

しかし、カミサンは 『イナカモンの言うことなんて、気にする必要がない。小さいオトコじゃないんだから、いつものままのポニーテールで行けばいいじゃない。』 などと私に言うのだ。
そんなことを気にしているのではない。 
どうせ、私たちの世代以下は、60年代の貧乏学生みたいなツンツルテンなパンツの、ハヤリのピチピチスーツだろ。私は、あれをフォーマルだと認めないし、私があれを着ることはないのだ。
・・・・・つまりは、皆と同じでないことを気にしているのではないのだ。 
単に、結った長髪でスーツを着ることが嫌なのだ。
“マゲ+スーツ” のカッコ悪い議員とかいるでしょ、あれみたいになりたくないんだ。スーツにあの髪型はないぜ。だからと言って、結ばないのは嫌なのだ (今の時期だと暑いし、子どもの世話をするには不都合だし。) (くどいようだが、もう一度書いておく。・・・同様に、あの 【ツンツルテンなパンツの、ハヤリのピチピチスーツ】 を着ることも嫌なのだ。)  。

そこで、ウイッグを購入したのだが、出かける直前になってあまりにも暑いので取りやめにすることにした。
流石にスーツにポニーテールはカッコ悪いので、下の方で結っておいた。


結局、結婚式という慣れない環境でウチの子が泣きじゃくって、 【抱っこをせがむのに、抱っこされた腕の中で暴れる】 ・・・といった無茶な状態が1時間以上続いたので、もし、ウイッグを付けて来ていたら、絶対にズレていただろう・・。

ヤバかった・・・・。

しかし、無理がたたって、何か月もの間、右肘をかばって筋力低下になっていた私の右腕が・・・・。
前回の内側とは違い、今度は、外側が強烈に痛む。
コイツは、上腕骨外側上顆炎・・・つまり、いわゆるテニス肘だ。
大変なことになってしまった・・。






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2013.09/10 Tue 02:26|子どもと共に歩む||トラックバック(0)TOP↑
子どもが就寝中にオムツからおしっこが漏れてしまう日が続く。

毎日敷布団の上からかけてある、タオルケットカバーを替えているのであるが、タオルケットカバーは3つ作ってあるので、洗うのも何も苦にはならない。
しかし、敷布団のカバー (シーツ) は、1つしか作っていなかったため、先に洗って先に乾かすようにしなければならないし、敷布団そのものは、丸洗いするわけにもいかず (乾燥時間の関係で・・・だ。) 、濡れた部分を除湿器の送風口にあてて乾かさなければならない。
子どもが生まれる前に、カバーをもっと作っておけばよかったなぁ~ (今使っているカバーは、子どもが生まれる前に作ったのだが、敷き・掛け 各1つ しか作らなかったのだ。) 。
もらい物の敷布団そのものも、もらった時から既にかなりシミがあるので、いつか丸洗いしなけりゃならないなぁ~。


今回の 【漏れ】 の原因は、チ○チ○が上向きのままオムツの中に収納されていることにあった。
ウチの子は基本的にうつぶせ寝でなので特に、一度上向きになったものが下には向かない (背臥位でも、そうそう下には向かないであろうが・・・。 こんな子どもでも勃起はするのだが、物理的理由により大人のような角度まで上には向かない。 つまりは、最初に下に向けさえすれば、勃起終了後も自然と下に向くはずだ。) 。
カミサンにそこんとこを教えて、就寝前のオムツ交換の時に気を付けてもらったが、それでもまだ漏れる。

不思議に思ったのだが、観察しているとその理由はすぐにわかった。
寝ながら、手で上に向けてるんだもん!。

困ったなぁ~。

対応策としては、時々、夜中に確認することにした・・・。  面倒だなぁ。





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2013.09/13 Fri 00:04|子どもと共に歩む||トラックバック(0)TOP↑
国際オリンピック委員会で、委員から 原発事故の影響がないと言うことについて 
科学的に説明してくれ』
 って、質問を受けたアベチャン。

その答えが、 「汚染水は福島第一原発の港湾内の0.3平方キロメートルの範囲内で、完全にブロックされています」 だった。
0.3平方キロメートルの範囲って、シルトフェンスとやらのことだろう・・・。
新聞を読んでいる人なら、シルトフェンスとやらが不完全なことは誰でも知っている。
・・・・って事は、やっぱりアベチャン何にもわかっていないんだね。

『健康問題については、今までも現在も将来も、まったく問題ない。』 ってのも、 『コントロールされています。』 ってのも、わかっていない人じゃないと言えないよ。
少なくとも、新聞で報道していることを読んでいる人や、テレビのニュースを見ている人、インターネット配信のニュースを読んでいる人は、今の状況が 『コントロールされている』 とは、思わないだろう。

つまり、現状の把握すらできていないのだ。
こんな人に、政治のかじ取りを任せられるわけがないよ  (現状の把握ができないのに、状況の分析はできない。 そして、分析もせずに最も理想的な対応を選べるわけがない!。 現状把握ができない人間は、最初から勝手に決めていたことを、ただただ押し通すしか能がないのだ。) 。

・・・ったく、テキトーな奴だゼ。

『東京、安全です。』 ・・・って発言に、この男の本音が出ているのもまた笑わせてくれるよ。


オリンピックの招致については、3年くらい前まで、色々な芸能人・有名人が反対していたはずなのに、ちょうど1年くらい前から、突然 『オリンピックが東京に来る事になったら、私○○は、××しま~す!。』 なんて言っちゃって、いつの間にか賛成しちゃってるんだもん・・・・・。
アレ、驚いたよね。ほとんど誰も、公に 『反対だ』 って言わなくなっちゃったけど、何処からどんな圧力があったのか知りたいよ。
メディアに出るからには、圧力に屈しないでほしいもんだゼ。
こいつらもまた、テキトーな奴らだゼ。


そして、最初に触れたIOCの委員。
『アベチャンが 【科学的な説明】 をしたかい?。』
・・・って、訊いてやりたいよ!。
オイオイ、あの説明で納得するのかよ!?!?。
・・・こいつもまた、テキトーな奴だな・・・。





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2013.09/18 Wed 04:22|反原発・平和の希求||トラックバック(0)TOP↑
オムツ14で書いた、就寝中にチ○チンを上に向ける行為は、数日間で無くなり、上に向けなくなってくれたのだが、またしても漏れる日が続く (毎日、タオルケットカバーと布団カバーを洗っている・・・。そして、敷布団本体は、相変わらず除湿器で乾かしているだけ・・。しっかり丸洗いしたいのだが・・・。) 。

またもや観察で気が付いたのだが、
今度は眠りながら、オムツを下げているのだ。


それだけではない。
昼間もパンツ (ズボン) を下げているのだ (ゴムが緩いわけではない。手でさげているのだ。) 。
これ、いわゆる “さげパン” ってやつじゃないか!。

私は、即座に言う (笑いながら) 。
 『我が家ではさげパンは禁止でーす。』
 『どうしても下げたいのなら、一生やる覚悟でやりなさい。』
 『世界中で自分だけになってもやる覚悟がないのなら、やめなさい。』
・・・・と。

もちろん、子どもには何を言っているかわからないのだが、私なりに自分の子どもには自分の大切にしたいことは、時期を見て伝えていきたいとは思っている (もちろん、今は何にも理解できないのだが。) 。


かなり前の話題であるが、
あのスノボ選手のさげパンの一件については、異常なことだらけだったと私は思っている。

まず、さげパンを叩くのはおかしい。
もしも、彼が自分の外見でどうしても隠したい部分があったとして、そのための “体型カバー” 的な目的でさげパンにしていたとしたら、どうなの?。 抗がん剤で抜けた髪を隠すためのウイッグを叩いているのと同じにならないか?。 もっと、色んな可能性を考えてからモノを言うべきだと思うのだ (黒人の人などで、さげパンにしなければならない理由がある場合だってあるし・・・。) 。
さげパンは確かに、アメリカの子どものギャングの恰好だ。しかし、横乗りスポーツ全般で、もはや定着してしまったスタイルだし、彼自身はその横乗りスポーツをやっているのだから、あんなもんだと思うし、自由だと思うのだ。

叩かれるべきは、 【下げているのがスラックス】 と、いうことだろ?。つまり、個々の洋服そのものが本来持っているはずのセオリーに反しているのだ。
服飾にはTPOが大切だと言われるが、個々のアイテムにもそれに似たルールがあると思うのだ。そのルールを無視しているから、制服さげパンの高校生はカッコ悪いのだ (もちろん、このさげパンの彼もだ。) 。
つまりは、スラックスを下げると言う “センスの無さ” を叩くべきなのだ。 そして、そうするからには、彼だけでなく、近所の生意気そうな高校生も同様に叩かなければならない。

まあ、メディアに乗せられるアホがたくさん生息しているのであるから、メディアの報道はもっと熟考したうえでやってもらいたいね (私のこの論理なら、誰も文句言えないと思うのだ。  『 “下げるなら、カジュアルパンツ” でしょ!。 そこがわからないセンスは、すごーく悲しいじゃない!。』 とか言っておけばいいのだ!。) 。


また、彼も若かったんだよ。 子どもにすごいDQNネームを付けてしまうような脳みそ筋肉の国会議員に言われたからって、謝ることはないのだ。
そもそも、国会議員の威厳をゴリ押しして、謝らせること自体が異常なことだ (もちろん、先輩としての威厳を威圧的に使用して謝らせるのも異常。スポーツの世界ではそんな異常な上下関係があるのが、フツーなんだろうけど・・。) 。

しかし、私だったら会見前は国会議員にペコペコして適当に合わせておいて、会見の場で堂々と 『私以外の世界中の誰もがさげパンをしなくなっても、私はさげパンを続けます。 一時のハヤリでやっているのではありません。 これが私の一生やって行くスタイルなのです。 皆さんのようにハヤリに合わせてモノを使い捨てにもしていませんし、誰かの顔色を見て無駄な消費をしたりもしません。 ちょいと批判を受けたくらいで、コロコロと自分のスタイルを変えてしまうような人間では、世界を相手に勝負できませんからね。 ハヤリに合わせた洋服の使い捨ては、エコでもありませんし・・。』 って、言ってやるけどな。

しかし、彼はあの若さだ、国会議員が怖かったんだろう。マスコミに扇動された民衆の目も怖かったに違いない。だから、結局謝ったのだろう。
かなり気の毒であった。

誰かスケープゴートを見つけて、一斉に叩いてウサを晴らすかのような、異常な風潮が蔓延していることが彼の謝罪の理由なのだろうが、 『納得がいかない』 ってことは表明したかったのだろう。
だから、あの態度 ( 「反省してま~す」 ってヤツ) になったのだろう。どうせ、あの態度で叩かれるのだから、聖子との約束を反故にして堂々と反論会見に変えてしまえばよかったのにね (私なら、確実にそうする。) 。

その辺りが、私には理解できなかったのだが、まあ、ウチの子には、あんな風にはなってほしくはないからね (叩く理屈も考えられないくせに、寄ってたかって個人を叩く側のサイテーな人間には絶対になってほしくはない。 叩かれても、カッコ悪さ爆発の態度のにもならないように・・・だ。  ・・彼、若かったあの時のこと、後悔してるだろうなぁ・・と思う。 権力者にあそこまで追い詰められたら、カッコ悪い対応にもなってしまうってモンだ・・。 本当にかわいそうであった。) 。

ちなみに、私は、私以外の世界中の誰もがさげパンにしても、 (スラックスなどではなく) どんなにカジュアルなパンツであったとしても、絶対にさげパンはしない! (スケボーでもまた始めるのなら別だけど・・・。) 。


おっと、ものすごく脱線してしまった・・・。 これが、はみ出し者ってモンだ (笑) 。


就寝中の “さげムツ” については、夜中に何度か上げることにして対応することにした。

昼間のさげパンについては、上に書いたように口頭注意ってことで・・・。

めんどくさい・・・。


楽天市場でオムツのショッピング



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2013.09/24 Tue 01:52|子どもと共に歩む||トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。足元はブーツのみ。セーターは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


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