property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 2015年12月はみ出し者の閾値
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あまりの事で かなりショックを受けたが、トラブルというモノは これまでも私の人生においては、いつでもどこでも私の周りには数多く在ったハズだ。
【幼稚園】【PTAの委員】 と言う、 ≪子どもの手前なので、バカでも遠慮しそうな≫ ≪さも、常識が通用しそうな≫ 場所で 起こったから、多少なりともショックだったのだ。

そもそも、何処へ行ってもトラブルに見舞われてきた私なので、 「何らかのことに巻き込まれるかもしれない」 とは思っていた。 だからこそ、委員になどになる気は無かったのだ (カミサンには、 「こんなことになるかもしれないから、委員になる気は無かったんだ。ホント、余計な事してくれたよね。」 と、またもや話を蒸し返した・・。 オレって、サイテー。) 。

まっ、委員に決まってからは、こんなことになりそうな兆候はあったし (もちろん、非常識な人間であることが、アリアリとわかるカアチャンAとカアチャンBの2人に・・・だ。) 、十分に気を付けていたのであるが、こういう事は 【気を付ける】 だけでは防げないモンである。

まずは第1の失敗。
自分が元々言われやすい人間であることはもちろん、耳の事などの言われる条件を備えているのであるから、まずは委員にならないことが必要であるし、委員のなり手が無い場合に大人として当然の行動として引き受ける場合も、しっかりと周囲に念を押しておく必要があったのだ。
・・・まあ、はっきり言って、カミサンのせいである。
あのまま、誰も立候補がいないのであれば、前置きをしっかりした上で私は引き受けていたはず。

なってしまってからの第2の失敗は、無いようにしてきた。
常に、 【聞こえない事で迷惑をかけていること】 を毎回のように謝っていたし、できる限りのことを引き受けたつもりだ (明らかにムチャな御命令や、不必要な御指示も・・・だ。) 。
但し、人として放ってはおけない言わなければならないことは言った (安静が必要な方に委員の継続を強要するのは、見過ごすわけにはいかなかった。結果として、カアチャンAとカアチャンBの思い通りにさせてしまったのだが・・。) 。
・・・それが、第2の失敗 (失敗だろうが何だろうが、言わなければならない事を言わない私ではない。凄い剣幕で遮られたけど・・・・。) 
・・・しかし、もはや失敗は仕方がない。


何人かの心から信頼できる友人に、今回の事を話したのであるが、みんな同情してくれて、
『〇〇〇くん (私) は、悪くないのだから、堂々としてればいいよ。何を言われても無視して・・・・。』
・・・などと、言ってくれた。


しかし実際には無視していれば、
これ以上の災難が降りかからない訳ではない!。
・・・イヤ、むしろなにも 【手】 を打たずにいれば、余計なメンドーが降りかかってくるかもしれない。

これまでの経験からそう思うのだ (これまで何度も、勝手に誤解をした連中から、さらにダメージを喰らってきたのだ。) 。


つまり、たてられた噂などを元にして、誤解を持って憎しみを駆り立てる異常者が出て来るのは、これまでに何度も経験した事なので、それを私は恐れている。
今回の場合で言えば、カアチャンたちの噂を聞いたアタマの悪いトウチャンに、何らかの嫌がらせを受けることは十分に考えられる。
・・・これも、 『・・・んなの、防ぎようがない。』 と言えば、その通りなので、腹をくくるしかない。
但し、そのような異常者が出てきた時は、 【その相手が男だったら、ぶん殴ってやること】 ・・に決めたので、もう迷いはないつもりだ (これ以上、落ち込んでいたら、脳のダメージが更に増えるからね・・。) (でも、異常者が女性だったら・・・・どうしようか?・・・・・。・・・それ以前に、カアチャンAとカアチャンBは、十二分に異常なんだけどね・・・・。) 。

しかし、友人たちはイイよなぁー。 こんなこと考えもしないんだろうなぁー。
羨ましいよね、トラブルが少ない人生って。

まあ、仕方ないよ。私はこんな人生を送る運命に生まれたんだろうから。




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2015.12/07 Mon 03:04|はみ出し者||トラックバック(0)TOP↑
2015年11月7日の投稿 【やってられねえぜ】  【やってられねえぜ 2 】 ・・で、書いた隣のクラスのカアチャンAとカアチャンBの話である。

私は、子どもの幼稚園のPTAのバザー委員をやっていた (前回まで書いてきたように、先日バザーは終わった。・・・が、今回はバザーの前の話である。) 。

このバザー委員全体の会議は月に1回程度であったが、同じ学年の委員の会議が、とんでもないくらい頻繁にあった 。
正直言って「バザーごときに何故何十時間も集まらなければならないのか?」 は、永久に私には理解できないであろう。
こんなに会議やって時間を無駄にしてたら、一般企業じゃクビだゼ。
元施設職員として言わせてもらえば、バザーごときにこんなに時間を無駄にしてたら、施設運営が成り立たずにツブれるゼ。
はっきり言おう。聞こえてなくても、どうでもいい類の話だ。

・・だが、私は懸命に聴く。
そして、もちろん、聞こえない事だらけなので、会議が終わった最後に 【私が押さえておかねばならない事】 を確認する。・・・もちろん、聞こえない事を謝りながら・・・だ。

・・・で、どうしてそこで、同じバザー委員で隣のクラスの カアチャンA に、
『努力が足りないから聞こえないのよ!。』
                  とか、
『聞こえないなら、場所を変えるとか、それなりの努力をしたらどうなの!!。』
・・・とか言って、強い口調で責められなければならないのだ?。

↑これを言われたのは、委員全体の会議の場であったのだが、 【特に大勢の人数だと、聞き取りが難しいこと】 は、カアチャンAとカアチャンB以外の人間には、説明はいらないだろう。
そもそも、 【部屋の構造や壁の材質、窓の位置、空調の位置、主に発言する人の位置、・・・・その他もろもろを全て考えて自分の位置を決めていること。】 や、 【口を見ながら話を聞いていること。見える位置を確保すること。】 ・・・など、これまでに何度も説明したはずだ (もちろん、こちらから意図的に事あるごとに説明もするし、相手も尋ねてくるから答えてもいるのだ。) 。

私の耳は、物理的に障害があるのである。100万歩譲って、例え 物理的障害ではなく、精神的な理由で聴覚に障害があったとしても、本人にはどうしようもないのであるから、それを 【本人の努力不足 や 気の持ちよう】 のせいにすることは、問題解決にマイナス方向にしか働かないし、本人に罪は無いのであるから絶対に許されない。
もちろん、私は カアチャンA が脳神経領域に神経痛を持っている事を知っているが、『ストレス起因なのだから、あなたの気の持ちかた次第。』 ・・などと言う、失礼かつ、治療の妨げになるような事は絶対に言わない。
カアチャンA は、自分の神経痛について、 『努力不足だから痛いんだ!。』 ・・って、言われても平気なんだろうか?。

・・・とまあ、この件でかなり腹が立ったのであるが、自分の事なので、とりあえずは黙っておいた (私は、 「こういうバカは死ななきゃ治らないから言っても無駄」 だと、いつも思っているからね。)
ついでに言うと、子どもが熱を出して早退することになって、バカバカしい会議に出席できなくなった日には、カアチャンBから、 『どうせ知恵熱。』 ・・と言われたのだが、たとえ知恵熱であったとしても、本人の意図するところではない症状で実際に身体的負担はある訳であるし、・・・・まあ結局、カアチャンAもカアチャンBも、 【死ななきゃ治らない、言っても無駄なバカ】 ・・って事なので、その時も黙っておいた。



・・・・・しかし、言わねばならない事が起きた (以下) 。

バザーまであと3ヶ月・・ってくらいの頃だった。ウチのクラスの委員のお母さん (すごくいい人) が、脳出血で倒れたのだ。
幸い、ほとんど後遺症も残らなかったのであるが、若くして出血があると言う事は、血管が脆かったり血圧が高かったり・・・ということである。
つまり何が言いたいかと言うと、 『通常、治療の第一目標は、 【再出血の防止】 である』 ・・・ってこと。
そのために、ストレスのない生活への移行・・・つまり、生活のあらゆる面での負担軽減が必要だと言う事だ (もちろん、再出血で、障害が出ない保証はないし、それどころか生き残る保証もない。 ←次回に持ち越して書くが、このことを説明しても、隣のクラスのカアチャン2人は、自分の事ではないから、無責任な事を言うのだ。) 。

≪次の投稿 【謀られた。】 に つづく・・・≫



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2015.12/08 Tue 23:37|差別・人権・民主主義||トラックバック(0)TOP↑
前回の投稿 【人の立場に立てないって、正にこういう事だ!。】 ・・の続きである。

同じクラスのバザー委員のお母さんNさん (この方、すごくイイ人。おしとやかで感じがよくて、優しくて素直で・・。) が、脳出血になったことは前回書いた通りだ。

・・・で、幼稚園側からも、私に 『委員から外すように・・・。』 ・・との事を言われたのだ (幼稚園側の対応は、極々当たり前の対応だと思う。 私には担任から話があったのだが、その時点では幼稚園としての意見だと思われた。) 。
もちろん、バザー委員のトップである委員長にも、そう言うお達しがあったと思うのだ (私は知らないが・・。) 。

この件が委員会の全体会合で話し合われる前に、 【年少のバザー委員+委員長】 だけで話し合ったのであるが、これがまた酷いモノであった (以下) 。
隣のクラスのカアチャンAと、カアチャンBは、
何が何でも、ウチのクラスのNさんを委員から外させない
ように訴え続けるのだ!。

委員長は、最初から自分の意見を全く言わない。カアチャンAと、カアチャンBの意見に従うかのように見える。
私は、最初から前回の投稿で書いた理由を説明して、 「続けさせることは命にもかかわるかもしれません。」 ・・と、言っているのであるが、全く聞こうともしない。
私の話を無視して、カアチャンAと、カアチャンBは、
『大丈夫よね!。ネッ!、ネッ!。』
・・と、有無を言わせないような態度で、Nさん本人に迫るのだ。

Nさんは、 『はい。』 ・・と言うしかできない・・。
こんな強要は許されるべきではない!。・・・で、私がそこに割って入る。

私:『本人の意思とは関係なく出血は起こる訳ですから、いくら本人が 「大丈夫」 と言った所で、大丈夫な訳はありません。そういうことを言ってはいけませんよ。』
カアチャンB:『あ~なたは!、黙ってて!!。』 (超大きな声で、怒鳴られた・・・。)
この怒鳴り声を聴いて、ウチのクラスの委員のNさんが、『大丈夫ですから。やれますから。』
・・・っと、慌てて言う。

私:『代わりにやってくれそうな人だっているんだよ。無理をさせる必要もないし、もしものことがあったらどうする気なの?。今度出血したら、そん時は死ぬかもよ。』
カアチャンB:『大丈夫よね!!!。』 (超大きな声で。今度は私をシカトして・・。)

そしてこの後、休憩をはさんだのだが、休憩後に隣のクラスのカアチャンAとカアチャンBは、休憩中にメールやら電話やらで確認したことを、まくしたてるように私に説明する (特にカアチャンBは、まるでケンカ腰であった。) 。
・・・それによると (以下)
・園長が 『交代ではだめだ。助っ人を入れて、乗り切れ。』 ・・・と言っている。
・PTAの本部役員も 『交代は、他の人に示しがつかない。絶対に交代してはだめだ。』 ・・・と言っている。
   ・・・との事であった。


・・・と言うことで、話は強制終了させられた。

そのまま即座に私は、園長室に行く。
職員室の前の廊下で、園長を捕まえた。
私:『園長、話あんだけど。』 ・・・と、イキナリ切り出す。
園長はポカンとして、 
『なんで交代させないんですか?。私は 「交代してほしい。これは、私及び園職員の意向です。」 ・・って、委員会に伝えましたよ。』 ・・・と言う。

見渡すと、カアチャンBはもういない。私と園長の話を、委員長とカアチャンAが聞いていた・・・・。私は、委員長とカアチャンAの2人に 『園長もこういってるよ。』 ・・と、念を押したのだが、さっきまでの威勢は無くなって園長の前では頷いていた・・。

・・となると次だ。
その日中に、今度はPTA本部役員に確認せねばならない・・・のであったが、会えず、翌日になってしまった。
PTA本部役員の大将であるPTA副会長のNMさん (この方、いつも私にさりげなく、かつ毎回きっちりと配慮してくれる。この方に会って、 「世の中捨てたもんじゃねーな。」 って、思ったわ。) を捕まえる。
私:『バザー委員のうちのクラスのNさんのことなんだけど・・。』
NMさん:『あー、代わりの人決まったの?。』
私:『・・・・・・』
NMさん:『もしかして、まだなの?。ダメよ、Nさんはすぐにやめさせなくちゃ。』
私:『本部を仕切ってるのって、NMさんでしょ。』
NMさん:『えっ?、仕切って・・・って・・・ま・まあ、そうかな (苦笑い) 。で、どうしたの?。』
私:『変なこと訊くけどさ、 「やめてはだめ。続けろ。」 ・・って、言ってないんだね!。』
NMさん:『えっ~!、 「やめなきゃだめ」 の間違いでしょ。脳出血ってのは、ストレス掛けちゃダメなのよ。だからやめなきゃだめなのよ。あなたも知ってるでしょ?
私:『・・だよね。・・で、PTAの本部役員は、全員そう思ってるかな?。』
NMさん:『もちろんよ。なにがあったの?。ねえ。』
私:『・・・・・・・・。』

私がNMさんを捕まえた所は、カアチャンAもカアチャンBも見ていたはずだった。
しかし、その後、どこを探しても見つからなかった。
いつもあんなに幼稚園にたむろしているにもかかわらず、この後2日間、カアチャンAとカアチャンBには会うことができなかった。


≪次の投稿 【押し切られた。】 に つづく・・・≫






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2015.12/09 Wed 00:57|未分類 (あれこれ)||トラックバック(0)TOP↑
前回の投稿 【謀られた。】 ・・の続きである。

2日後のお迎え時、まだ園児の帰りの会が終わっていない待ち時間に、カアチャンBに捕まった。
1歩下がった位置には、カアチャンAがいる。その更に後ろにNさんがいる。そして、他のお母さんたちがたくさんいる中でだ (←これらはカアチャンAとカアチャンBの計算によるものだと思う。) 。

しかし、どういう状況であれ言わねばならない。
私:『Bさん、園長もNMさんも、交代したらイカンなんて一言も言ってねーって、言ってたけど。』
カアチャンB:『もういいのよそれは。もう時間もないからね。助っ人で入ってくれる人も決まったんだから、〇ちゃん (Nさん) もやれるって言ってるんだから。』
私:『それは、あなたが 「やれる」 って、言わせてるだけでね、実際問題とし・・・・・』
カアチャンB (遮って&大きな声で) :『もういいの!。』
Nさん:『いいのよ。〇〇〇さん (私) 。もう・・・』
私:『・・・・ (声も出ない。ため息が出ただけ・・。) 』
カアチャンB (ニコニコ笑顔で&周囲にアピールするかのように&大きな声で) :
『ネェー!。いいのよ、ネェー!。』

委員を助っ人で入ってくれることになった方は、元々は交代してもらうつもりではあったのだ。
カアチャンAとカアチャンBは、『 その方が “助っ人” or “交代” か・・・を、他のお母さんが気にする』 、 『そのことで、 「あの人だけ声がかかって、ズルい」 だの 「委員をやった数にカウントされる」 だの・・と、言う人が出る。』 と思っているのだ。
はっきり言って、人の健康や命がかかっているのに、そんなクダラナイ阿呆なことを言う奴は、いないと思う (私が知る限り、ウチのクラスのお母さんは皆、そのくらいの常識はある。ウチのクラスにはそんなことを言う奴は、絶対いない!。) 。
阿呆のような、 【 「あの人だけ声がかかって、ズルい」 だの 「委員をやった数にカウントされる」 だの・・と、言う人】 は、カアチャンAとカアチャンB自身なのだろう。
隣のクラスのお母さん方のことは、私はあんまり把握してはいないが、そんなこと言いそうな人は、カアチャンAとカアチャンB以外には いない気がするけどな・・・。


そして、次の日、年少の委員の集まりがあったのだが (年少の委員+委員長も同席だった) 、更にクダラナイことをさせられた (以下↓) 。
ウチのクラスのお母さん方全員に、 【バザー委員に助っ人が増えたこと】 をお知らせする事にまで、口を出して来る。

まず、 【立候補が出ないような書き方で、 「募集しています」 と言うお知らせ】 ・・をメールで書け・・と言う。
もう決まっているのに・・だ!。
そのメールの文書を、カアチャンAとカアチャンBがその場で考えて、口頭で伝え、それを私に打たせる。何十回も修正をさせられ、48分を無駄にさせた。
続いて、 【その次の日に送る、 「決まりました」 と言うお知らせ】 ・・を、またまた2人が口頭で伝え、それを私に打たせる。
二十数回の修正の後、36分間を費やす。
ここで、送信日時をあーだこーだ・・とカアチャンAとカアチャンBが会議。待つこと15分、決まったか・・と思いきや またまた修正。 ・・で、+9分
私とNさんと助っ人で入ることになったYさんは、またまた黙って待たされる。
バカバカしいったら ありゃあしないのだが、もはや私たちはなんにも言えない (昼飯を喰わせてくれる時間ももらえないし、言う気力もねーよ。) 。

さらに続けて、次のメールの御指示を聞かされる。もう勘弁してほしかった。20歳の頃の私なら、相手が女でも怒鳴りつけていただろう・・・ (・・と言うより、今思えば、もっと早い段階でひっぱたいてやればよかった気もするよ・・・。) 。
・・・そこへ、誰かがチクってくれたのかどうかは知らないが、園長が飛び込んできた。
交代ではなく助っ人になった件に、委員長とカアチャンAとカアチャンBは、しどろもどろの受け答え。・・・それでも、それを通すんだから、恐れ入る。

話が押し通されて一段落した所で、私が言う。
私 (園長に) :『で、文句が出ねぇように、あーだこーだ決まってねーかのような 「募集してます」 とかの嘘のメールを書いて策を弄さにゃいかんのだそうだ・・・・。』
園長:『決まったのなら、それでいいんじゃないの?。 「決まりました」 ・・って、言えばいいだけでしょ?。』
私 (カアチャンAとカアチャンBを、呆れた目で見ながら) :『・・・だ、そうだ。それでいいか?。』
カアチャンB:『・・・』
カアチャンA:『じゃあ、さっきのメールの2番目の文書を作り変えて・・・』
私 (遮って) :『口頭にするよ。もう、ほぼ全員が知ってるし。・・なっ・・。ハーァ (溜息) 。』

この日は、本当に時間の無駄な一日であった。

ここまで長々と読んでくれた稀有な存在の方には、もうおわかりだと思う。11月7日の投稿 【やってられねえぜ 2】 で、 『私がカアチャンBに反論をしなかった訳は、 ・・・(中略) ・・・がカアチャンBの息がかかっていると判断したからでもある。』 ・・と、書いた通りで、少なくとも委員長はカアチャンBの仲間なのだ・・・と思う。
で、・・・カアチャンBの手下ではなく、少なくとも、対等な立場の仲間なのだと思う。
[反省会 兼 打ち上げ] の 日程決め や お知らせ のメールは、学年ごとの単位で、委員長発の委員全員への一斉メールで回されたのであるが、助っ人に入ってくれたYさんには送られて無かったこと。 最初はYさんへ伝えることを口にしていたカアチャンBが、途中からウチのクラスの出欠確認の取りまとめを (隣のクラスなのに) しつこい位にやりたがったこと。
・・・・etc・・・からも、それらが推測される
( ↑ この件は、私は 【Yさんを仲間外れにする】 片棒を担がされるつもりが無いので、私の方からYさんには伝え、Yさんの 『欠席』 の返事も何食わぬ顔で委員長に伝えたのである。 しかし、Yさんはこれらのオカシナ動きを察知した様子で、そのため欠席したのだと思う。 たぶん・・ではあるが、Nさんも、この 【Yさんを仲間外れにする】 動きを察知していたと思うし、もはやカアチャンBを始めとする面々の言動にウンザリしていたようなので、無駄な労力を使う気が無くて欠席したのだと思う。 元々、私は、 『私が出ますから、お二人は気が進まないなら行かんでもいいですよ。あんなモン。』 ・・・とは、言っておいたのだが。) 。

終わってみて思うのだが、結局 助っ人のYさんにも色々とやってもらったことだけではなく、心労も掛けた。更に、Nさんの負担が減ったわけでもない!。 (減ったのは、カアチャンAと、カアチャンBの負担だけ。) 
バカバカしいったら、ありゃあしないゼ!。

そして、最後になったが、
はっきり言って、Nさんが脳出血になったのは、隣のクラスのカアチャンAと、カアチャンBのセイであると私は思っている。
バザーの当日に、この地方でそこそこの規模で商売をしているパン業者からパンを仕入れて売るのであるが、仕入れるパンのメニュー選定の為に、4月から毎週3回以上も集まって、3カ月もかかって 「文句が出るかも・・・」 ・・などと、不毛な話を続けたことは、私にとっても凄いストレスであったし、ウンザリしていた (しかも、3カ月もかかって、決めたパンは、去年と同じメニューだし・・。本当にバカげている。) 。
話し合いの無い日も、会えば捕まえられて、そんな話を延々と聞かされて、もう大変であった (私の場合は、9月以降は、毎日のように責め立てられていた。) 。
↑こういう事の繰り返しで、毎日毎日ストレスがかかったために出血したんだと思う。

ろくでもねえババアどもだゼ!。





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2015.12/09 Wed 02:38|未分類 (あれこれ)||トラックバック(0)TOP↑
2015年11月7日の投稿で触れた、子どもの幼稚園での 隣のクラスの異常なカアチャン の 異常な発言によって困っている話 の続きである (しつこいですが・・・。) 。


結局のところ、何らかの 【手】 は打ちたい所なのだが、堂々と 【手】 を打つと、墓穴を掘ることになるので、あくまでも自然な流れに乗って、さりげなく 【手】 を打たねばならない。
・・・しかし、そんな簡単にイイ機会なんぞ訪れるはずもないので、仕方がないから、噂が忘れ去られるまで何もせずに待つしかないのだ。

・・・・・が、先日幸運にもこちらから 【手】 を打てる機会に恵まれた。

〇△の会 (父親の会) の飲み会で、 【〇△の会をPTAの委員会にする様に働きかけられているが、どう思うか?】 ・・ってな話になったのだ。

・・・で、私は言っておいた。
『異性だからもあって、それに加えて文句を言い易い男を見つけて、 「過去10年分の台帳を徹夜で読み返してやる気を見せなさい」 とか、 「あなたはワガママ言って何もしない」 とか、ありもしねーことを好き放題言うババアが必ず出て来るから、PTAの委員会にするのは反対だぜ。』  ・・・と。

この飲み会に来ているオヤジ連中にはわかったはずだ。
私が 【誰かにそう言われた】 のだと・・・。

※後日追記※
仲良くなった口の堅そうなオヤジには、カアチャンAとカアチャンBの名前は伏せて、話しておいた。
お陰で、すこしホッとした。自分だけで抱えていたら、病気になっちゃうよ・・。





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2015.12/12 Sat 01:04|未分類 (あれこれ)||トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。足元はブーツのみ。セーターは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


※限定公開記事のパスワードは、連絡が取れる方は本人にご確認下さい。
※文書および画像の無断転載、また日記的出来事のエピソードの流用を禁じます。それらを発見した時は、法的措置を取らせていただきます。
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