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※ まずは、長すぎる前置きから・・・。 ※


最近、芸能人の自殺が多いことは、テレビを見ていない私でも、
ネットのニュースで知っている。

テレビや、芸能人に興味が全くない私は、
自殺した芸能人も、自殺していない芸能人も、
正直言って、知らない人ばかりだ (竹内結子さんは、知ってたけど。) 。

数少ない知っている芸能人であっても、
その人がどんな人・・どんな考えを持って、どんな言動をしている人・・
・・なのかは、私は知らない (酷い言動の人は知ってることもあるけどね。) 。

どんな人物かも知らない人であっても、・・いや、それ以前に、
全く名前すら知らない人であっても、 『自殺した』 ・・って聞いたら、
私は、すごく心苦しくなる。
(一応書いておく。↑こんなこと書いてるけど、私はイイ人じゃないから。
 よくいる “いい人だと思われたい” 言動の人とは、根本から違う。
 何もしてなくとも、“悪い人”と扱われてきたのが、これまでの私の人生。
 だから、 『いい人』 だと思われたいなんて、欠片も思ったことはない。)


インターネットを通じて、個人が自由に発信できるようになった 現在、
『文句があったら、面と向かって直接言うことが、オレのルール。』
・・・と言って生きてきた私ですら、ここ (ブログ) で発信してる
(亡き幼馴染の TOMO は、 『マジかよ、オメーが?、ブログ?、嘘だろ?、
 信じられねー!。世界中の人間が全員やっても、お前だけはそういうのは
  やらネーと思ってたゼ。』 ・・って言ってた。大笑) 。

私のブログの発信など、独りよがりのラクガキであるので、
他人の書いていることを トヤカク 言えるような立場ではないのだが、
多くの人が発信している内容が、どこか歪んでいるのを感じる。


私の戦う相手は、
権力を持った人間、社会的に影響力の大きい人間、
一般人でも 徒党を組んだり、攻撃的で差別的な言動をとる人間
・・・に限られるので、
私は、戦うべき相手を間違えたりはしない・・つもりなのだが、
あまりのも多くの人が、SNSで気になることを発信しているので、
書かせていただきます (前置きが長すぎで、すみません。) 。



※※ 以下:本文 です。 ※※


芸能人の自殺に対して、悲しみに暮れた表現で、尤もらしく、
『自分はいい人ですよ。』 ・・と言わんばかりに、SNSで語る人。

・・・にもかかわらず、

新型コロナウイルスの流行に際して、
『感染拡大→高齢者が減って、高齢者問題が前進する。』 ・・とか、
『医療費を喰ってる持病持ちが減って、無駄な医療費が減る。』
・・と、弱者の命を軽んずる発言をしてたりする。

先のALS患者の自殺ほう助の件では、
『尊厳死は必要だし、これは・・』 とか、 『安楽死ですね。』 とか言って、
死がすぐそこまで迫っていない人の自殺を、
さも尤もそうに肯定してたりする。

ガキの頃に聞いていたバンド (現在は売れて金持ったから日和ってる。) の、
今 改めて正しい知識を持って考えると、頭の悪そうな内容の歌詞・・・
・・を鵜呑みにしたように、
知能検査不能の人などに対して、『生かしておくだけ無駄。』 とか言ったり、
『機器や薬剤の投与がないと生きられない人間を生かし続けるのはどうか。』
・・とか、言ったりする。


あなた方は、
芸能人の死に関しては、
【生きることの大切さ】を説くのに、
弱者の【生きる権利】は、当然のように否定する。


こういうヘイトが、柔らかな口調で語られるのを、最近よく見かける。

仕方ないか・・・、政治屋が堂々と過激な口調で言ってるんだもんな。
自民党の議員の中に、昔は少数だった こういうことを言う人が増えてきたし、
維新の会みたいに、こういうことを言う人ばかりが集う政党もある。

そして、こういうことを言っても、咎められないようになってきた。
ハセガーのヘイトの時は、批判がたくさん出たけど
(同じようなこと言ってたくせに松井はハセガーを切って逃げ切ったけど・・。) 、
今は、それほど批判が出ない
(批判されても、維新の会の創始者のタレント弁護士や、イソジン吉村のように、
最初の主張と矛盾する言い訳を長々と書き連ねたり、嘘の上塗りのツイートを
続けるだけなんだろうけど・・・。)


この国の民主主義が、
日に日に劣化して来ているのを感じている。




※※ 追記 ※※

病人の命を軽んじたりする人は、
石川県のクラスターのあった病院の看護師さんが、4カ月間も苦しみ続けて
亡くなったこと (全国報道はされていない。) や、
感染者の苦しい報道を聞いても、何も感じないのだろうか?。
新型コロナウイルスが、健康であっても、死のリスクがある疾患であることに
気が付かないくらいの阿呆だから、何も感じないのか?。

医療費がかかる疾患や、機器や薬剤の投与が必要な疾患の人、
重い障害で身体を動かすことが著しく困難な人に対して、
『無理に生かしてる。』 ・・とか言う人は、
自分がその状況に置かれた時、どうするのだろうか?。
『ペースメーカーが必要』 だと言われたら、入れないのだろうか?。
『透析すれば、生きられる』 のに、透析しないんだろうか?。
『投与すれば生きられる』 薬剤を、断るのだろうか?。
例え、その状況に置かれた時、 『自分はやらない』 と、言うとしても、
『実際に決断するのは、本人』 で、あることに気が付かないくらいの
阿呆だから、こういうことを言うのか?。

そんな阿呆だから、
自分は、『病気にならない。』 ・・と、思っているのか?。
自分は、『年をとらない。』 ・・と、思っているのか?。

そして、自分の思想が、津久井やまゆり園の事件の犯人や、
ヒトラーと同じであることに気が付かないのだろうか?。





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2020.10/20 Tue 02:41|差別・人権・民主主義||トラックバック(0)TOP↑
人は、その時のライフステージによって、
考えが変わったり、新しい事を学んだりするものであるが、
“学べない & 変わらない” と言う、進歩しない人も多く見受けられる。

しかし、ライフステージの変化によって、ライフスタイルは必ず変化するし、
それは、服飾においても然りである。
もし、変化が無いのであれば、
【ライフステージに沿った生活を受け入れていない】 ・・・という事になる。

“子どもが生まれても、何にも変わらない男” ・・とかいるでしょ。
あれは、女性にだけ負担を押し付けていることに、全く気が付かないか、
もしくは、 「それが、当然」 だと思っているんだろう。

私の場合も、
子どもが生まれたことで、服飾はかなり変化した。



子どもが生まれるまで、どこへ行くにも手ぶらだった。

タバコを吸ってた時も、タバコの箱は、Tシャツの袖に巻き付けるか、
Gジャンや革ジャンのポケットに入れるか、
ヘルメットに付けたゴーグルのゴムバンドに挟むか、
帽子の中に隠し持ってた
(但し、私はヘビースモーカーだったので、4箱の予備を単車に付けてた。
  両切りの銘柄だったので、大した体積ではなかったが・・。)
(吸い殻入れは、ジーパンの左のバックポケットとし、ポケットに直接溜めてた。
  溜まってきたら、街中のゴミ箱にその都度捨ててた。笑)
(電車やバス、徒歩で出かける時は、予備のタバコは、バンダナに包んで、
  ジーンズのベルトループに縛ってた。)。

タバコをやめてからは、完全に手ぶらであった
(携帯電話は、布ケースに入れて、鍵束にぶら下げてた。)。


しかし、
子どもができてからは、荷物を持ち歩かねばならなくなった。

子どもを抱っこしていた頃は、最小限の荷を、
現行品には無い小さいサイズの (本当にポシェットと言った方がいいようなサイズ) の
Brady に入れて持ち歩いて、荷物の多くは 【トートバッグ No.6】 で掲載した様な、
お手製のトートバッグに入れて、ベビーカーに括り付けるか、車に乗せておいていた。

子どもが自分で外を歩いてくれるようになったのは、幼稚園入園の少し前たっだのだが、
その頃になると、私の荷物はトートバッグだけになった。

子どもが小学生になって、荷物など何も必要が無い・・・と言えば、そうなのだが、
ほんの少しは必要であったりするのと、買い物袋やスーパーなどの各種ポイントカード、
またメモや手帳など、歳をとるにしたがって、荷物を持たねばならなくなった。

普通の人なら、スマートフォン1つで事足りるのであろうが、私の場合は、
大切なメモや、思いついた事やデザインなどを書くのは、デジタルではダメなのだ。
スマートフォンの必要性も感じないし・・・
(依存ではないから、外でインターネットに繋ぎたいとは思わないのだ。) 。

・・ってな訳で、
7~8年前から、私は手ぶらではなくなった。


これまで使ってた (前述した) Brady のポシェットも、穴が開いてボロボロだ。
トートバッグはできるだけ長持ちさせたい(特に、自作のモノは・・) ・・・と、
思ったので、子どもが生まれた頃に、保管してある品の中から、
ユースサイズの EAST PAK のディバッグを出してきて、時々使ってきたのだ
( made in USA の頃のデッドストックであっても、かなり安くないと売れないので、
 自分用に使うことにしたのだった。・・って、ココ数年、なにも出品していない。) 。
IMGP5553.jpg
ボトム部分は、革で補強されているのが、私の好み。

IMGP5554.jpg
ユースサイズなので、肩紐は延長してある。
但し、小さなサイズのバックパックは、両肩で背負う気にはなれないので、
肩紐は2本とも左肩にかけている。

コイツも、デッドストックから使い始めて7年、時々しか使わなかったのが、
ここ1年くらいは、週に4日は使ってる。
少しづつヤレてきた。
内側のコーティングは、劣化していないのが幸い。

子どもが、欲しがっているので、
子どもの 遠足用 & 普段使い用 に降ろすことにしよう。
子どもが使わなくなったら、直してまた使おう。


両肩で荷物を背負うために、
↓ 私好みのクラシカルなバックパック ↓ を買おうか・・・


それとも、私だけのバックパックを作ろうか、悩んでいる
(買った方が安上がりなのは、十分に理解しているつもりだ。)
(本当に好きなのは、化繊ではなく、コットン・・・それも、厚めの帆布で、
蝋引きしてある or オイル入れてある・・モノだ。もちろん革の補強も・・。)

私以外の、 made in USA にこだわる保守的なアメカジの人たちは、
この手の小物は、どうしてるんだろうか?・・・。

私は、相変わらず、
保守的なアメリカンカジュアルから、進歩できずにいる。




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2020.10/18 Sun 03:16|服飾 (主にアメカジ)||トラックバック(0)TOP↑
先日もほんの少しだけ書いたが
(言及を避けたが、今回も言及する部分は、安楽死とは違う方向なので、あしからず。)
ALS (筋萎縮性側索硬化症) の人が、 『死にたい。』 ・・という要望を
実行した医者が逮捕された。

ALS という疾患が、どのようなモノかわかっている身としては
(私、医療従事者の なりそこね ですからね。) 、
『この人、人生に希望が持てなかったんだろうな・・。』 ・・とか思うんだけど、

重度の障害を持つ身になってしまったにもかかわらず、
生きる意味を見いだしている ALS 患者さんは、存在することも知ってる。

そういう人の中には、
『この病気になったから、今の考え方がある。』 とか、
『障害が出てきて、初めて知ったことがある。』 とか、言う話から、

『だから、今の自分は、この病気の経験が、今の自分の心を作ったのだ。』
『だから、今の自分は、(身体的に不自由だけれども) 幸せだ。』
・・と言う人もいる。


【障害を持つ】、【病気になる】 ・・ということに、
どんな意味付けをしてもかまわないし、
それ以前に、
何か心の支えとなる意味付けをせねば、生きていけないことだってあるだろう。

障害を持つ友人は沢山いるのだが、その友人のほとんどは、
『障害を持った自分』 を受け入れて、そういう意味付けをして、
毎日を不自由ながらも生きていることを、私は知ってる。

『障害は私の個性です。』 ・・って、言う人もいるけど、
個性じゃない気もするけど、大きく分類すれば、
『トゲのモヒカンは、私の個性です。』 ・・って事と同じで、
『個性です』 ・・って言ったって、別に悪いわけじゃないし、
そういう言い方をすることで、
“障害を持った自分を受け入れ” て、生きている訳だ。
障害は不便だけど、そうやって受容していくものだ。

それを、私が不便を感じてるにもかかわらず、
『障害はテメーの個性とか言うなよ!。あまったれんな!。』
・・とか、よく言えるもんだ。
そもそも、私、 『障害はオレの個性だ。』 ・・なんて、言ってないし・・。

その前に、つい数分前まで、後天的な障害を 【嘘 扱い】 して、
『障害とか嘘ついてまで働きたくねーってか?!。』 ・・とか言って、
主夫をやめさせようとしてたクセに・・・。

こういう人って、
自分がその状態にならないと、解んないんだろうな。



ついでに言えば、
“がんになって初めて、気が付いたこと” ・・とか話したら、
またエラそうなことを、ペラペラ言いやがるんだろうな
(いつもなら、わざとこういう話題を振って遊んでやるのだが、
今回はかなりウンザリしたので、がんの話は言わずに、
「ワリーけど、今から大事な用事があっから、テメーの勝手な想像の話、
聴いてらんねーから、この辺で勘弁してくれや。」って言って、
電話を切ってやった。笑。) 。


まったくよぉ~、
アラフィフ (←この言葉、使ってみたかったんだわ。笑。) にもなって、
自分が、
【本当の死の恐怖も知らない、ヌルい人生を送って来た幸せなヤツ】
・・・であることに気が付かないらしい。


私としては、羨ましいけど・・・。



※※
2020年8月1日の投稿 【他人を攻撃する心理 1 (お叱りの電話その1)】 から、
だらだらと続けて書いていた、先輩の K氏 との電話は、こうして終了しました。






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2020.10/10 Sat 02:06|差別・人権・民主主義||トラックバック(0)TOP↑
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2020.10/09 Fri 23:55|未分類 (あれこれ)||TOP↑
仕事もしていないのに、毎日、忙しいのはどうしてだろうか?。
家のことって、やっぱり、やることは色々とあるんだよね。
今日も、長年やりたいと思っていた、壁の拭き掃除をやったら、
午前があっと言う間に終わってしまった (13:30終了。) 。
まだまだ、拭き掃除をしたい壁は残っているのに・・・。

そんなこんなの家事に追われて、
自分が個人としてやりたいと思うことは、なかなかやれていない。


しかし、世の中には、
忙しいはずなのに、家もきれいにしていて、料理もしっかり作って、
更には、誰も真似ができない位の、ものすごい創作活動をしている人もいる
(尊敬します。) 。

『なんでこんなにできるのだろう?。』、『オレとの違いは何?。』
・・・って、考えると、
私は、【作るのは得意だけど、作ることそのものは、メンドクサイし嫌い】
・・・であることが、関係しているのだ・・・と、言う結論に、毎回達する。


料理が嫌いだからと言って、
毎日のように、適当な料理ばかりを作っている訳にはいかない。
たまには、しっかりと気合を入れて作ることもある。

だが、決まったように、
『〇〇〇くん (私) 、明日はオムライス作って。』
『おとうちゃん、オムライスにしてくれ。なっ!。毎日でもいいぞ。』
・・・とか言われる。

君たちは、晩飯は毎度毎度オムライスでいいのか?。

楽と言えば楽なのだが、家族の食べたいものが、よくわからない。

昨日の晩も、
『おとうちゃん、明日の朝は、おやつみたいな、甘いおにぎりな。』
・・とか、言う。

まあ、ヨーロッパでは、米は甘いおかゆにして食べたりもするし、
大福だって、餅に砂糖を入れて甘くして、餡を包むのだから、
そういうのもアリかも・・・・?。

ウチの子は、朝はなかなか食べないので、
子どもだけ、毎日違うメニューにしているのであるが、
【甘いおにぎり】 のリクエストは、2回目だ。

前回は、砂糖入りご飯にお菓子のラムネを混ぜ込んだ、
甘い混ぜご飯のおにぎりにした。

前回と同じじゃつまらないので、今回はフルーツの混ぜご飯にしてみた。

 IMGP6989.jpg
↑ 上が、【バナナおにぎり】 で、下が、【マンゴーおにぎり】 。 ↑

バナナおにぎりは、嬉しそうに食べていたのだが、
マンゴーおにぎりは気に入らなかったようだった・・・。


私は、『食べてみよう!。』 ・・とは、欠片も思わなかったけど・・・。


※※追記※※
子どもにはいろいろな経験が必要だと思っている。
お金も無いので、あんまり経験をさせてやれないが、
本物の文化に触れさせることと、自然な食材の味覚を経験させること
・・・は大切だと思っているし、お金をかけている。
そして、今回みたいなくだらない経験は、今後も沢山させてやりたいと思っている。






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2020.10/08 Thu 14:15|子どもと共に歩む||トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。足元はブーツのみ。セーターとポロシャツは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:お肉、他多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


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※文書および画像の無断転載、また日記的出来事のエピソードの流用を禁じます。それらを発見した時は、法的措置を取らせていただきます。

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