property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 縫製 (リペア・改造 等)はみ出し者の閾値
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少し前まで、メインで履いていた Levi's PREMIUM 505 なのだが、
先日、少し履いたら、とうとう左膝部分に、
“擦れ” と言うか、“破れ” と言うか・・・、ができた。
RIMG2651.jpg

履き伸びをもどすため、洗濯してから、リペアする。
RIMG2653.jpg

表から、ふさふさしてる経糸を切り落とす。
RIMG2654.jpg

そしたら、表からアイロンをかけて、生地をピンと張る。
RIMG2656.jpg

ミシンをかけられるように、脇を開く。メンドクサイのでやりたくはないけど・・・。
RIMG2672.jpg

今回は、薄手のコットン生地を当てて、ミシンで軽く往復する事にした。
まずは、1色目。
RIMG2674.jpg

続いて、2色目でお終いにする。
RIMG2685.jpg

うん、いい感じ。
脇を閉じて、完成。

・・・って、右膝も破れてる・・・。
RIMG2695.jpg

面倒なので、続きは今度・・・。





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2023.11/06 Mon 04:01|縫製 (リペア・改造 等)コメント(8)トラックバック(0)TOP↑
積まれている履いていないジーパンを広げて、
ニヤニヤとする人も多いと思います (えっ?いない?・・・。) 。

私は違いますよ!。

ニヤニヤはしません!。
ただ・・・、
広げて、見るのは好きです。
一緒やろ!オッサン!。


ですが、もう履けない位に履き古したジーンズを広げることは、
あまりありません。
まだまだ履けそうな状態の物を広げることが、ほとんどです。

しかし、何を思ったか、
先日、履き古したジーパンを広げて見ていたのです。

すると、以前の投稿 【旧ドゥニーム 堂々巡りリペア】 でリペアしたジーパンが・・・。
RIMG2639.jpg

履いてもいないのに、軽い擦れができてる!。
RIMG2641.jpg
 ↓ここ↓ です。 ペンに挟まれた箇所は、既に生地の補強が入っていたり、
RIMG2640.jpg
破れや擦れのリペアがされている所です。

裏返してみます。
RIMG2642.jpg

履いてもいないのに、自然に擦れるわけがない!。
単に前回見落としただけだろ!オッサン!。


その通りです。
前回直した所のずっと上の部分、
裏から補強生地を当ててある所のさらに上が、極薄になっています。
前回は、破れた下ばかり気になって、気が付かなかったんでしょう。

RIMG2643.jpg

RIMG2644.jpg

私の場合、その時の気分によって、当て布が変わるのですが、
デニムは通常は、欠損が無ければ、薄い布を使っています。
前回は、極薄の芯地を使っていますので、今回もそれに合わせます。
お店で直していた時は、もう少し厚めの物を使っていました。

今回は、場所が上の方なので、脇を開かないでいいので楽ちんです。
開いたり戻したりって、イヤなんですよ・・・。

当て布を裏に当てたら、表に返して、チャコで当て布のある部分を印をつけます。
RIMG2673.jpg

今回は、糸は2色だけ使います。
まずは、濃いめの糸で縫い付けます。
縫い始めと縫い終わりは、返し縫をして、長めに糸を残してカットします。
長めに残しておかないと、どこを縫ったのかわからなくなります・・・。
RIMG2677.jpg

裏返して、当て布の両端を両端のステッチギリギリでカットします。
RIMG2675.jpg

それから、2色目のステッチをかけます。
RIMG2678.jpg

裏から見ると、こうなっています。
RIMG2679.jpg

長めに残しておいた糸をカットして、出来上がりです。
RIMG2684.jpg
チャコは、落としてあります。
RIMG2683.jpg

写真を撮ったら、サッサと畳んでしまいましょう・・・。
RIMG2682.jpg

また履いたら、修理しなければならなくなる可能性が

履かないでおきましょうかね・・・。





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2023.10/20 Fri 12:01|縫製 (リペア・改造 等)コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
2021年11月27日の投稿 【Levi's PREMIUM 505 改】 で書いたジーパンのその後を、
2022年2月19日の投稿 【Levi's PREMIUM 505 改 その後】 で書きましたが、
そのさらに続きです。

※注※ 本稿は、2022年6月に書きました。 (オイ!オッサンいい加減にせぇ。)

以下:本文

初めて見た時に、カイハラのデニムかと思ったのであるが
(友人R の話ではインド製らしい。ARVINDだろうな・・・。知らんけど。) 、
色落ちも、以前にカイハラのデニムを使ったジーンズを履いた時と
よく似たモノになった。

RIMG1841.jpg

うーん、コレは、もうこれ以上は色落ちさせない方が良さそうだ・・・。
前によく似た感じのカイハラのデニムで作ったジーパンは、
このくらいの色落ちの後から、なんか好みじゃない色になっていった。
そのジーンズは、解体してしまったので、写真はお見せできないが、
ここらで、履く頻度を、保存モードに切り替えようと思う
(※注※ 本稿は、2022年6月に書きました。この後、メインで履いていたのは、
89年製の501とか、RAUND HOUSE のペインターパンツとかで、
現在は、93年製の501をメインに履いています。
いずれも、デッドストックからではなく、かなり色が濃いUSEDから履いています。
もう、あの頃の501のデッドストックは手に入らないだろうな・・・。) 。
ただ、80年代中期から2000年までのリーバイだと、このくらいの色落ちの時が、
一番かっこ悪いのだけど、このプレミアムリーバイスでは、そうはならない。


様々なアメカジ好きの人が、ブログで色落ちを披露されているが、
今のレプリカジーンズに使われている日本のこだわったデニムなら、
普通に履いてもかなりのコントラスト強めになると思うけど・・・。
まあ、そこら辺の好みは、人それぞれですね。
私は、無認可作業所職員だった頃、運営費を稼ぐために、
夜遅くまで廃品回収をしたりと、長時間重労働をしていたことで、
何十本もコントラストの強い色落ちのジーパン
(そのほとんどは90年代の501だった。) を作ってきたので、
コントラストの強い色落ちには、あまり興味がない
(90年代のリーバイのデニムでも、
激しい労働の成果のコントラストが強い色落ちだと、かっこ悪くはなかった。
友人や先輩が、私の作業着あがりの汚い501を買いに来てくれたし・・・。
おかげで、貧乏生活だったけど、作業着にする501は何本も買えた。
当時は、並行輸入ものだと、4900円の店があったし・・・。
あの頃は良かったな~。若かったし・・・。) 。


今、同じような色落ちのジーンズを、普通のデニムで作ろうと思ったら、
“洗わずに履く” と言う、皆さんがやっていることをやるしかないのだが、
それも嫌だ。 臭いし、不潔っぽいし・・・。不潔なのイヤなんだよね。
かと言って、きつい肉体労働の職場には行けそうもない。
だから、コントラストの強い色落ちをさせようとは思わない。

なので、普通に履いて洗っただけの色落ちです
(私の洗濯頻度は、かなり高いです。短時間でも4~5回履いたら洗ってます。
昼間1日中履く場合は、1~2日で洗っています。洗剤は純せっけんです。
ミセルの形成を確認していますので、量も適正量入れています。) 。

そんな普通に履いて、普通に洗っただけの色落ちなど、
見たい人がいるとは思えないが、一応載せておきます。
RIMG1848.jpg
まあ、普通ですね・・・。
結構、膝をついて、床で作りモノをすることが多いので (革の裁断とか。) 、
膝はかなり白いですね。

まあ、ここまではどうでもいいです(前置き長過ぎや、オッサン。) 。

肝心の、改造箇所。
脇割りシームの所謂ミミの幅詰め部分です。
その部分の色落ちは・・・・


失敗です。

RIMG1850.jpg

元の糸をほどいた跡だけが、
この部分のメインの色落ちになってる。


やはり、
ノンウオッシュの時に改造すべきだったのか?。


もう1本手に入れて試してみたいなー。
501 で、W31 もしくは、W32 がいいなー。
ジッパーフライは好きじゃないけど、505 だったら、
こんな半端なルーズフィットじゃなくて、
もっとルーズなW34 もしくは、W35で。
やっぱり、普通に履けるサイズで、W31がいいかな・・・。
サイズはとにかく、
また脇割りの幅を変える実験がしたいな・・・。

・・・ってなことで、
また 友人R でもいいし、他の誰かでもいいから、
『今度は、プレミアムの501いらねー?。ウエスト31のリジットなんだけどさ。』
『ズバリ、8000円で買ってくんねー?。505なら7000円でいいぞ。』
・・・とか、言って来てくれないかなー・・・。

アホかオッサン!。
そんな都合のいい話が、
そうそう舞い込んで来る訳ねえよ! (笑) 。


・・・と、いうわけで、失敗の話でした。





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2023.05/03 Wed 11:19|縫製 (リペア・改造 等)コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
何人かの方から、
このままフェードアウトするのだと思われたようですが、
長期間下書きをほったらかしにするのは、
今に始まったことではありません。

書き溜めたものを突然連続投稿することも、またありえます。
めんどくさいことをいくつも抱えて、毎日が忙しいので、
なかなか投稿を書くどころか、 PC の電源を入れることすらない日が、
週に4日はあります。


しかも、「〇〇に対する差別」 ・・・と書いてきた昨年末の投稿で、
つづく」 と書き、更にはそのことに対し、
「続きは、年明けに書かせていただきます。」 とか書いておきながら、
今回もまた、その続きではありません (すみません。そのうち UP します。) 。

以下:本文です。



2021年11月27日の投稿 【Levi's PREMIUM 505 改】 で書いたジーパンのその後です。

脇割りシームの、所謂ミミを細くして、その後3回洗濯をした後の状態。
RIMG0920.jpg
まだまだ、糸を抜いた跡が残っている。

しかも、この手の脇割りの位置を変える改造を行うと、
脇割りの開きが、定着せずに、
洗濯のたびに所謂ミミ部分が閉じ方向に戻ろうとする。
それを手で開き直して干すことになる。
アイロンをかけておいても、長い間、洗うとそうなってしまう。
RIMG0921.jpg
ロールアップすれば、その部分だけは、開くのであるが・・・。

新品で買った某レプリカジーンズの片側のミミが閉じていたことがあるが、
私は、その部分をアイロンで開かせてから、履きだした。
洗濯のたびに手でミミを広げ、乾燥後は、ミミをアイロンで開いた。
洗濯後にミミを開かなくともよくなったのは、
かなりの色落ちが進んだ後だった。

やはり、糊付きの時に改造して、
アイロンをかけた後、
履かず数カ月置いてから、
洗いにかけた方がいいのかもしれない。


まだまだ、アイロンが必要だし、
糸を抜いた跡が気にならなくなるにも、かなりの時間がかかりそうだ。
RIMG0922.jpg







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2022.02/19 Sat 16:01|縫製 (リペア・改造 等)||トラックバック(0)TOP↑
2000年以降のリーバイスは、全くわからない。

501がアメリカ製でなくなったこともあるが、
最近のシルエットが好きではないからもある。

ところが、先日久しぶりに 友人R から連絡があって、
『ジーパンいらねー?、3年程前のアメリカ製の505なんだけどよ、
 新品で、ノンウオッシュ。 たぶん、ウオッシュしたら縮むゼ。
  定価は18000円とかそれくらいなんだけどよ・・・・・・・・・』
・・・・とかなんとか言う。

どうやら、32インチ、33インチ、34インチの3サイズを
激安だったから買ったらしい (そういう買い方は、よくないぞ!。) 。

会って見せてもらうことにした。


R 曰く、
『今履いてんのが、32インチ。洗う前はもっと大きかったから、結構縮むぞ。』
『34インチは、他に行ったから、33インチでどうだ?。』

R の履いてるジーンズと、
手に持ってる未洗いのジーンズを指で撫でてみた私が言う。
『これ、デニムはアメリカ製じゃないって言ってたけど、
 カイハラのデニムみたいだな~。』

R が言う。
『噂じゃインド製らしいゼ。コーンミルズが工場閉鎖する前は、
コーンミルズのだったらしいけど。』

現行のリーバイスに全く興味がなかったので知らなかったのだが、
R に色々教えてもらった。
・赤タブのキャピタルE が、2018年に復活していること。
・2016年から、アメリカ製の新しいラインを作るようになったこと。
・・・etc・・・。

私としては、501がよかったのだが、Rはジッパーフライが好きなので、
505を買ったのだろう。

シルエットは、501の腿部分ばかりが太くなった2000年頃から、
501がどうも好きではなくなったので、
どうせ裾が細めなら505の方がいいかもしれない・・・と、なんとなく思った。
そんな思いがあって、ありがたく格安で譲り受けることにした。

505をオーバーサイズで履くのは、高校生くらいの頃好きだったが、
どうせオーバーサイズなら、34インチの方がよかったのだが、
34インチは他の人に譲ったらしいので、仕方がない。



家に帰って、観察してみる。
RIMG0354.jpg
縫製はすごく綺麗で、味気ないくらいだが、そこが嫌な人もいるとは思う。
だが、これが新しいスタンダードなリーバイスなのだろう。
このモデルの、前のコーンミルズ製デニムのは、
縫製も昔のアメリカ製っぽく作られていたらしい。

要所要所で返し縫いもしてある綺麗な縫製の割には、
リベットは荒くて、とがった部分がある。
RIMG0355.jpg
ジップの引手には、リーバイスのロゴの形の穴が打ち抜かれてる。

糸は、全てポリエステル糸で、2色かな?。
RIMG0351.jpg

未洗いのまま履いてみる。
すごく大きい。いい感じにオーバーサイズだ。
糊を落としてもこのサイズならいい感じに、ルーズに履ける。

しかし、糊を落とすと、かなり縮んだ。
RIMG0364.jpg
お湯洗い→水洗いだが、かなり色が出る。
このデニム、履きこんだら、どんな色になるかな?。楽しみだ。


2回洗って、完全に縮ませた後、履いてみる。
うーん、気に喰わない。
何が気にくわないかと言うと、微妙だが、中途半端にルーズなのだ。
しかも、ヒップの余りが大きいにもかかわらず、
私の太い脚には、腿の余りは少ない。
丈は短めぴったりになったので、ロールアップもできないし、
ふたつ下のW31インチ で、 L36インチ 以上 ならよかったのにな・・・。


もう1点、気に喰わないのが、脇割縫いの幅だ。
つまり、所謂ミミの幅だ。

昔 (30年ほど前)、リーバイスのレプリカで気に喰わなかったところは、
ミミの幅であったが、あの頃のリーバイスのレプリカのミミの幅は、
太くても24mmくらいだった。
RIMG0603.jpg
※注※ 93年製503Bxxと書いてありますが、
 92年に撮った写真に既に下の503Bxxが写っているので、
  この503Bxxは、92年製以前だと思われる。すみません。※
赤ミミ最終期の70年代後半~80年代の501のミミには、
太めのものもあったが、それと同じくらいの幅のミミが付いているレプリカは、
再現の元になった年代のジーンズでは、もっと幅は狭かったハズなので、
疑問符しかつかなかった。


今回の リーバイスプレミアム 505 のミミは、
30年ほど前のレプリカよりもミミの幅が広くて、どうもいい感じがしない・・・。
RIMG0581.jpg
広すぎる・・・。その分、パッと見で裾幅が狭く見えるのもイヤだ。


手元にある501を何本も見てみたが、こんな太い幅のミミはなかった。
RIMG0583.jpg
※参考写真のジーパンは、503Bxxを除き、全てカミサンから借りました。※


・・・そんなことを考えて、
『あーでもない。こーでもない。』 とか言いつつ、
何本もジーパンを、出しては・・・比べて・・・と、見ていたら、
突然ひらめいたのです。


「これって、ミミの幅を変えたらどう?。
全体的に微妙に太くして、ついでにヒップは絞る。」

・・・と。


早速、取り掛かります。

簡単なので、手順も写真もありません。

完成です。
RIMG0585.jpg
脇割の幅は、18mmにしました。

ロールアップできる長さではないので、ミミを見せる事は少ないと思うが・・。
RIMG0586.jpg

糸を解いた跡がうっすら残るが、まだ2回洗っただけなので、
そのうち見えなくなると思われる。
RIMG0587.jpg

解いた裾部分の縫い糸は、似たような色の糸をチョイスしたのだが、
若干目立つ。
RIMG0588.jpg


履き心地はほとんど変わらないが、ヒップを少し詰めたのも良かったようで、
前よりはシルエットはイイ感じ。
本当はもっとヒップは詰めたかったのだが、それ以上やるのは、
大改造になってしまうので、まあこれくらいで我慢しておこう。






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2021.11/27 Sat 15:25|縫製 (リペア・改造 等)||トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。ブーツしか履かない主義。セーターとポロシャツは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:お肉、羊羹、ドライフルーツ、アメリカのワークウェア&ワークブーツ他多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


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