property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 服飾 (主にアメカジ)はみ出し者の閾値
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youtube で、『デッドストックに弱くてさ』 ・・という動画を見ていた。
コレ、テレビの番組なのかな?。

古着は大好きだけど、古い時代の
(もしくは、数年~20年位しか経っていないけど、もう手に入らないモノ。)
モノの新品は、やっぱり最高だ。



『いや~、気持ちわかるわ~。』 ・・・って、言って見ていたのだが、
私とは全く違う。

私は高い買い物ができる身分ではないし、
安く古着やデッドストックを見つけてくる私にとっては、
動画のような高い買い物とは無縁である。


先日、ずっと欲しかったフランス軍のM64 を手に入れた
(M64パーカーではない。M64ジャケットだ。) 。
もちろん、デッドストックである。
RIMG1567.jpg
写真は、1度洗った後のもの。

もちろん、私は格安で買ったのだが
(・・と、言っても、いつものように1000円未満ではない。)、
コレを買うにあたって、結構悩んだのだ。

何故なら、よく似た F2 を持っているからだ。
RIMG1571.jpg
既に、10年以上経ってしまったが、当時はデッドストックだった。
私は、友人M の影響を受けてこれを着たくなったのであるが、
当時はデッドストックで3800円くらいが相場であった。
今は、価格がさらに上昇中だが、当時は格安の店なら、
2000円台後半で買えた。
もちろん、私は1000円未満で買ったのだが・・・。

『どう違うの?。』 ・・・と、カミサンは言うのだが、
違いは、サイズ感もあるのだが、細かな所がけっこう違う。
RIMG1568.jpg


RIMG1572.jpg

M64 のジッパーの武骨な感じの方が好きだし、
生地の感じも、M64 の方がラフな感じで好きだ。

前から見た感じは、よく似ているけど、やっぱり違う。
RIMG1566.jpg
まあ、興味のない人から見たら、同じにしか見えないんだろうけど・・・。

バックスタイルは、M64 は、縦の切り替しに、
クロスするようにステッチが入る。これがイイ。
RIMG1575.jpg
F2 は、バックスタイルは極めてシンプル。
M64 は、更にウエストを絞る紐のステッチも目立つ。

私にとっては、
F2 はGジャンみたいな感じで、M64 は軽めのジャケット
・・・って感じかな。

M64 は、ずっと欲しかったし、
デッドストックには弱いのだが、
高い買い物はできない。

現在の相場は、9000円弱くらいかな。

もちろん、私はそんなには出せない。
相場の半分以下の値段であったが、かなり悩んだのだ。
(買い値は、秘密です。)

古着であっても古い洋服には弱い。
もちろん、デッドストックなら、尚更だ。


しかし、私の財布のひもは固いのだ!。


だからこそ、主夫が務まるのだ!!。
私が主夫であることを攻撃する人には、
私のこの様な、セコイ経済感覚を持っていることを逆手にとって、
『そこまでするなら働け!。』 と、話をすり替えるのだが、
たとえ働いていても、私はこの経済感覚なのだ。
揚げ足ばっかり取りやがって、ひろゆきかよ。

オレは今、パートに行ってるんだよ。
・・・ってことは、誰にも言っていない (笑) 。



悩んだけれども、買ってよかった。

未だ半袖で大丈夫な、南国並みの△△市で
(Gジャンも暑い。夜なら着るけど。) 、
これを着る日はいつになるのだろうか・・・。

ヤマモトは安いが、サイズが選べない。


ココなら、92Cと92Lが選べる。


こちらは、F2。今の相場はかなり高い。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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2022.11/06 Sun 12:54|服飾 (主にアメカジ)||トラックバック(0)TOP↑
2021年12月28日の投稿 【歳と共に変化する服飾】 で、
歳をとって顔に華がなくなってきたので、
渋くて地味な JK を手放したことを書いた。

狭いアパートで子どもの部屋を確保する為に、
様々なものを整理しているからだ。

これ以上、物置を借りたり・・・とかは、したくないのだ。
お金もないので・・・。

しかし、やはり洋服は、
たとえ着ていなくとも、好きだから手放せないものだらけだ。

【歳と共に変化する服飾】 で写真を乗せた JK に関しては、
ジャケットそのものを着ていないことも大きかったが、
自分の顔が、やはりジャケットが似合う様な清楚な顔ではないことも
理由としては大きい。

それに、仕事もしていないのに、この手のジャケットを着たり、
タイを締めたりすると、なんだか落ち着かないのだ
(ネクタイは40本ほどあるが、それは残した。
 スペースを取るわけではないし、スーツもあるので・・・。) 。


私と同様、カミサンも着ていないが手放せない洋服がいくつもあった。

私は、できるだけ手放そうと思ったので、
現在の歳をとった顔には、不釣り合いな洋服をピックアップしていった。

だが、カミサンが、
『私、そんなにGジャンには未練はないから・・・・。』 と、言って、
Gジャンをいくつも手放すことに決めたのとは対照的に、
私は、Gジャンはなかなか手放せなかった
(既に、子どもができる時に、50年代以前のモノを手放していたので、
これ以上は手放したくはなかった。) 。
カミサンは、50年代から60年代のGジャンを主に残して、
70年代と80年代は殆どを手放した。
対して私は・・・と言えば、
僅かに70年代以降のモノを4着手放すことに決めただけだ。

まあ、Gジャンは アメカジ好き にとっては、
たとえ着ていなくとも
 (ライニングの無いモノは防寒にはならないし、着る時期は限られるし・・・) 、
トップスの 最重要 アイテム であるので、手放せないのは仕方がない。

しかし、
明らかに地味で、
歳をとった顔とは、似合いすぎて華が無くなってしまう上着は、
やはり、ワークジャケットの類だろう。


カバーオールは、まだ見栄えもするが、
フロントジップのワークJKは、やはり地味でオッサンくさい。


1991年購入の OshKosh B'gosh のワークJK (裏地はキルティング。) 。
勿論、当時のモノなので、made in USA だ。
ノンウオッシュで購入したが、
仕事に就いてから、作業着として1シーズン着こんだら、最高の色になった。
IMGP5597.jpg
こいつは、色もいいし、着心地もシルエットもいいので、
オッサンくさくても、手放せなかった。

言わずと知れた Carhartt のワークJK。こいつも1990年代前期のモノ。
シルエットは野暮ったいし、ダック地は固いから着心地はあんまりよくない。
chwjk.jpg
こちらも、現行品は made in USA ではないから、手放さないのではない。

私のアメカジ好きはワークウェアから始まっているので、

ワークウェアは、手放せないのだ。

同様に、ツイル地のワークJKも、1着も手放せなかった。

・・・仕事はしていない主夫なんだけどね・・・。

・・・ってなことで、オーバーオールも
IMGP7214.jpg
1本も手放さなかった・・・
(カミサンは、手放すことにしたらしい。イカンな、由々しき事態だ。) 。

困ったオッサン・・・。


 ↓ 最近のカーハートのワークJKは、後ろの丈が長くなってる。
  アメリカ製ではない・・・。


 ↓ こちらは、ライニングがキルティングのモノ。
キルティングライニングの方が、ウールブランケットライニングよりは着やすい。


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2022.01/05 Wed 10:48|服飾 (主にアメカジ)コメント(3)トラックバック(0)TOP↑
※※はじめに※※
前回、「つづく」 と書きましたが、
続きは、年明けに書かせていただきます
(まだ書くつもりかよ。グダグダと話長いわ!もういいわ!オッサン!。) 。
懲りずに読んでいただければ幸いです。

(↓以下↓本文)


流行を追うつもりはないし、それは服飾としては、あまりにもお粗末だ。

かと言って、ベーシックそのものを絵にかいたような着こなしもまた、
服飾としてはつまらないモノになってしまう。
いや、若い時なら、それでも華があると思う。

ある程度の遊び心や、派手な差し色など、
若い時から楽しんできたつもりではあるが、若い時から、
クラシカルなだけの着こなしや、ベーシックなだけの着こなしも、
時々は楽しんできた。


歳をとって、顔に華がなくなってくると、
地味でベーシックな着こなしや、クラシカルなだけの着こなしに、
刺し色で華を加えてみてもなお、
トータルコーディネートに華がなくなるのだ。

代わりに、誰もがシブい顔貌になり、
ベーシックやクラシカルなアイテムの、しかもベーシックかつ地味な色合いのモノと、
そのシブい顔貌とが、あまりにも相性が良すぎるようになってくる。
相性が良すぎて、埋もれてしまうのだと思うのだ。


私も、明らかに老け顔になってきた。
髪も薄くなってきてる。
『オレは、コテコテのアメリカのワークスタイルが好きだし、
   どうだ、この感じ。いいだろ?!。』
・・・とか、
『クラシックなジャケ、好きなんだよな。
  洒落たオッサンとか、ジイサンが着てるだろ。こういうの。』
・・・などと言って着ていた服も、
どうも顔に似合いすぎて、華がなくなってきたのだ。

・・・と、言うわけで、手放します。どれも、いいジャケットなのですが・・・。
RIMG0242.jpg
左上:80年代、イングランド製。 右上:60年代?、アメリカ製。
左下:年代不明、イタリー製。 右下:年代不明、PENDLETON。

手元に残したジャケットは、ウエスタンJK1着のみ。
RIMG0249.jpg

一般的に、
「歳と共に、服も落ち着いたものに変わらなければならない。」
・・・みたいな言われ方してるけど、
私は、逆だと思っている。


『歳を重ねるごとに、
 服飾は華やかな色に変化させる方がイイ。』

・・・と、思っている。

老け顔になってきたけど、まだまだ楽しみたい。






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2021.12/28 Tue 02:13|服飾 (主にアメカジ)||トラックバック(0)TOP↑
お金を貯めるのは、上手な方だと思ってる。

何か修理などがあっても、業者に任せずに自分でやるし、
その浮いた分のお金を、貯金に回すことで、無駄に使わないばかりか、
少しづつ口座の預金は増えていく。

自分で言うのもなんだが、やりくり上手の主夫だ。


節約の例を挙げたり、いつもながらのセコイ モノの使い方を話すと、
『そうまでしなけりゃならんのなら、働け!。』 ・・・と、
男が家事をしていることに異を唱える差別大好きな人からは、
お叱りを受ける。

でもね、私がやってるセコイ節約は、一人で暮らしてた時はもちろん、
その前の中学生時代からやってることばかりだったりする
(私は高校生の頃から、一人暮らしをしている。) 。

だから、もしも何かの間違いで私がお金持ちになったとしても
(心配すんなよ。ならネーよ。笑。) 、
こういうセコイ モノの使い方は、やめないと思われる。


本題に入ろう (以下) 。

ブーツしか履かない私だが、
編み上げのブーツの紐には、色々とこだわっている (色とか素材とか、長さとか。) 。
でも、それが切れた場合、すぐに新品に交換したりしない。
・・・・なんだかもったいないから・・・。

この旧マッコイのモンキーブーツは、かなり気に入っていて、
週のうち3日以上は履いている。
20年以上履いているから、ソールも4回張り替えている
(ミッドソールから替えたのが1回と、アウトソールだけ替えたのが3回。) 。
それも、ソールが少し減る度に、シューグーで付け足して、
できるだけ交換回数を少なくしてるから、4回で済んでいる。

元々付いてた革紐は好みじゃないので、購入時から別の紐を付けていた。
今は、黒の丸紐にして履いているのだが、同じところで紐が切れる。

写真は、切れかかってるところ。
RIMG0333.jpg
左右同じところで紐が切れかかってるのは、左右バランスが同じくらいの
歩行や姿勢の取り方をしているとも考えられるし、
左右対称にキチンと制作された靴だとも考えられる。

今使ってる黒い丸紐は、Red Wings の純正だが、上の写真の後、
片方が完全に切れた。

普通は、すぐに紐を替えるのだろうが、まだ使えるのにもったいない。
特に、片方はまだ使えるし・・・。もったいない・・・。

ってなことで、もう片方が切れるまで、切れた紐の残ってる長い方を使う。
RIMG0408.jpg

穴の数が多いモンキーブーツだからこそできる・・・とも言えるけど、
案外、普通の編み上げブーツでもほとんど履き心地は変わらない。
『そんなことしたら、履き心地がおかしいハズだ!。』 ・・って言う人は、
完全に足に馴染むくらい、10年以上も同じ靴を履いたことがないのだろう。

きっと、
私が主夫であることにいつも何かと言いがかりをつけてくる人たちに、
このことを言ったら、
『そんなみっともないことまでして、働きたくないのか!。』 ・・・とか、
言うんだろうな~。

言われなきゃ気付かないクセに・・・ (大笑) 。

RIMG0407.jpg

本当に、誰も気付かない・・・。

黒い紐だしね・・・(笑) 。




儲かった例はないですが、お金儲け大好き企業の広告を載せておきます。
カードは、ついつい買い物してしまうので、注意ですよ!。
それこそ、お金儲けのことしか考えてない人たちの思う壺ですから。
   

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2021.11/17 Wed 00:59|服飾 (主にアメカジ)||トラックバック(0)TOP↑
アメカジの人のブログによくある、ジーンズの色落ちレヴュー。
否定はしませんし、同じジーンズ好きとして、気持ちはわかります。

ですが、基本的には当ブログでは、やりません。


理由はいろいろ・・・(↓以下↓) 。

まず、高いレプリカジーンズをそうそう買えない懐事情 (大笑)

私が、普段、色落ち前提で履いているのは、
80年代以降の USA 製の Levi's 501 とか、LEE 200 だったりする。
その色落ちレヴューを読みたい人がいるとは思えないし、
特に、80年代の USA製 LEE 200 の右綾デニムは、
LEEの代名詞的な左綾デニムや、
70年代以前の USA製 LEEの右綾デニムとは違い、
どうやっても、“履きたくなくなる色落ち” にしかならない
(現行の USA 製のワークデニムなんかもそうだ。これについては、
 機会があったら、述べたいと思っている。) 。

また、一般的には、コントラストの強い色落ちが好まれますが、
私にとっては、過去の無認可施設時代の過酷な労働の頃、
コントラストの強い色落ちは、しっかり洗っていても自然に作られたし、
飽きるくらい経験して、その内数本は残っているので、現在の時点で、
わざわざそのように色落ちさせることに興味が湧かない
(過去の労働で作られた色落ちは、紹介してもいいかもしれませんが・・・。
 しかし、どれも、リペアしたり、リメイクしたり、絵が描かれていたり・・・で、
  それを見たい人がいるかどうか・・・・。大笑) 。

前述したように 〈自然な “重” 労働&洗濯〉 で履くこともなくなったし、
わざわざコントラストが強めに出るような履き方をしないので、
私が普通に履いたジーンズの色落ちのレヴューは、
わざわざブログにUPする必要が無いと思われる (レプリカ履く事少ないし・・。) 。

それに、皆さんレプリカジーンズの色落ちレヴューを書いておられますが、
レプリカジーンズは、染めが濃いのでコントラストは強めに出るのが普通だし、
その手のレヴューは、
それを更にコントラスト強く出したい人の為のモノだと思うので・・・。


・・・と、いう訳で (前置き、超・長いわ!、オッサン!。) 、
ジーンズの色落ちの投稿は、基本的にはやらないのですが、
今回は特別に色落ちレヴューの投稿をさせて頂きます。

・・・・と、言うのも、
「ジーンズ好きなら知りたいと思われるんじゃないか?。」
 ・・と、思うジーンズだからです。

そして、このジーンズの色落ちレヴューは、
検索しても出てこなかったからでもあります。



フェローズ ストーミーブルー 401 です。

2004年頃のジーンズで、400本だったか?の限定品です。
使っているデニムは、“デッドストックで発見された左綾デニム” です。
 ↓2004年当時の雑誌の記事です。↓
IMGP8676-1.jpg
[↑出典:デニムスタイルブック (別冊Lightning) .枻出版社]

2004年当時は、お金が無くて手に入れられなかったんですが、
ガッコをクビになってしばらくした頃、新品未使用品を格安で手に入れました。

デジタル画像が無いので、見にくいですが、ほぼ新品時です。
IMGP8375-02.jpg
関係無いけど、ずっとフイルムカメラ使っていたんです。
デジタルカメラを買ったのはオークションに出品する画像の為で、
デジタルカメラを買った後も、かなり長い間、つい最近まで、
普段使いはアナログ (しかも2台持ち歩き・・・。) だったのです。


・・おっと、話が脱線した。
ジーパンの話に戻ります。

賛否はあるでしょうが、サンフォライズド加工後の縫製の為、
購入時のサイズから縮みません。
気持ち長めですが、裾上げせずに履きました。

かなり薄いデニムだったので、夏場に、無理させない履き方をしました。
ウォーキングと、旅行・外出に使って3カ月弱でしょうか・・・。

ですので、あんまりコントラストはありません。
IMGP8689.jpg

拡大すると、左綾デニムらしい落ち方がわかります。
IMGP8691.jpg

『左綾デニムだったら、デッドストックじゃなくても良かったんじゃないの?。』
・・って、思った方・・・。
いますよね・・・。

私も、そう思いました・・・。


そして、現在は履いていません。
IMGP8365.jpg
何故なら、コレを買った当時、
“痩せすぎ”だったんです。
当時は、毎日筋トレして鍛えていましたが、
身長184cm、体重60kg、
体脂肪率4%未満で計測不能・・・

と、いう、異常な状態だったのです (アホやろ、オッサン!。)

元々体格が良かったのに、痩せすぎまで痩せたので、
骨の出っ張り部分がすぐに褥瘡になったりして、
安易に座ったり寝たりもできず、大変でした。

また、こういう状態だと、抵抗力が落ちるので、
様々な感染症にもなりました・・・。

・・ってなことで、“痩せすぎ” を卒業した今、
このジーパンのボタンフライが止まらないのです。

・・・と、いうことで、手放しました。

痩せすぎには、注意しましょう!。

ちょっとふっくらしてた方が健康だし、朗らかなイメージで、
私は、素敵だと思います。

手放した記念に、写真を撮って、ブログに書かせていただきました。



※追記※
しかし・・・、《デッドストックのデニムを 1200m 発見した。》 って、
すごく羨ましい話ですね。
いいな~、私も欲しいな~。 200m でいいから・・・・。

「・・って、オッサン!、そういうことは、
家の片隅に置いてある、↓コイツ↓ (残り推定合計 23m)
IMGP8667.jpg
と、物置に放置してある、推定合計 40m の旧式織機で織られたデニムを
なんとかしてから言えよ!!。」
・・・って、言われそうですね・・・ (苦笑) 。

・・・でも、最近は、昔みたいにジーパンを作る元気が無いんですよね・・・。






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2021.08/07 Sat 18:19|服飾 (主にアメカジ)コメント(8)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。ブーツしか履かない主義。セーターとポロシャツは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:お肉、羊羹、ドライフルーツ、アメリカのワークウェア&ワークブーツ他多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


※限定公開記事のパスワードは、連絡が取れる方は本人にご確認下さい。

※文書および画像の無断転載、また日記的出来事のエピソードの流用を禁じます。それらを発見した時は、法的措置を取らせていただきます。

※但し、政治屋批判の画像に関しては、遠慮なくご自由にお使いください。断りも入れなくて結構です。

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