property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 2012年05月はみ出し者の閾値
FC2ブログ
先日 (4月20日の日記:オムツ3 の話の続きです)、先輩でもある友人Tとオムツの話をしていた時のことだ。
私が《オムツの換え過ぎ》との指摘に対して、【本人の要求を大切にしたい】と、交換回数の理由を説明する。その後のくだりだ (以下口が悪いのはご勘弁下さい)。


「そんなんじゃ、ムツ代かかってしょうがねぇなー。」(※注※ムツ=おむつ)
「だからよー、布ムツも考えてる。もうじきもらえるから。ただ、運を大量に出すから布だとヤベーかもしれん。しかも、毎回水っぽいし。」
「そりゃ困ったな。なんかいい考えないのか?」
「“ムツを使わずに育てる”ってのも聞いたことあるけど、できればやりたいとは思ってるんだ。」
「なに!、そんなのがあるのか。じゃあオレがマル買ってやんよ。」(※注※マル=おまる)
「新品なんざ買わなくていいんだよ。もう中古を調達したから。」
「またか、マルまで中古かよ。」


そう、 《おむつなし育児》 なるものがあるのだ!。

そもそも、昔の人はオムツを使っていなかったはず。そんな中で、子どもは排泄コントロールをおぼえていったのではないか?。
また、これは又聞きだが、中国の田舎の様子をテレビで見た(?)らしいのだが、ベビー服の股部分が開いていて、親が気配を察してトイレに連れて行ってさせるらしい!。

《おむつなし育児》については、カミサンから教えてもらったのだが、三砂ちづるさんの著書にある (三砂ちづる/編著:「赤ちゃんにおむつはいらない」:勁草書房) (すみません、時間がなくてまだ読んでいません) 。
三砂ちづるさんといえば、 「オニババ化する女たち -女性の身体性を取り戻す‐」 (光文社新書だったと思う・・・) においても、女性の身体について月経から出産まで、過去の人間が歩んできた自然な生活とはかけ離れてきたことを書いておられた。何年も前に読んだのだが、すごく驚くと同時に納得させられた (ただし、三砂さんが褒め称える昔の村の風習は、女性の権利も何もあったもんじゃないし、全くもって賛同はできないが・・・。) 。
それ以後、 できるだけ“自然なお産” をしたい、と夫婦で話してきたのだが (自然なお産は無理だった。緊急帝王切開した・・。) 、子どもの首がしっかりと座った暁には、 できるだけ “オマルで出す”  ことを実践したいと思っている。
そのためには、子どもとの心の繋がりを、ものすごく大切にせねばならないと改めて感じる。



その前に、もらってきたオマルの修理をせねばならない。

それと、昨日の “オムツ4” で書いた、 《ムツパット》 の確立をやらねば・・。

忙しいなぁー!。 『昨日は何をしていたのか?』 と思い起こしても、《オムツ交換》 したことしか思い出せない!
夢にも 《オムツ交換》 が出てくるし・・・・。







            にほんブログ村 ファッションブログ アメカジ系へ にほんブログ村 健康ブログ 健康オタクへ 
            
               



2012.05/13 Sun 00:00|子どもと共に歩む||TOP↑
※※2018年4月7日に、手違いで画像が消去されました。※※

5月10日の日記で紹介した、吊り下げ式のおもちゃを、黙々と掴んでいる子どもの姿を見ていると、『こんな物で面白いのか?』と、疑問に思う。
掴んでいるだけで、遊んであるようには見えないので、そう感じるのだが、手指の動作獲得をしている大事な時期なので、『本能的にこなしている“動作訓練”なのかもしれない』とも感じる。

しかし、笑いもせずに掴んであるだけではなく、時折かなり力んでいる。
そんな時は、本人がおもちゃを使うことに対して腹立たしいのかと思い、 「1回休憩しようかね」 と言って、離れた所におもちゃを置いてみる。
すると、離れたおもちゃをじっと見つめている。そのため、「もしかして、まだやりたかった?」と言って戻してみると、少し笑ってまたやりはじめる。
『乳児の気持ちは、わからないものだなあ』と、つくづく感じる。

もう少し知的に成長すると、また違った“楽しむ”様子を見せてくれるのだろうなぁ。


そんな風に、子どもの興味というものは、大人の想像とはかけ離れた所にあるのかもしれない。


先日、カミサンの友人宅にお邪魔した時のことだ。
全てもらったと言う、沢山のおもちゃがあった(それだけのモノを置ける一軒家がうらやましい!)。
その沢山のおもちゃに囲まれて遊んでいる友人の子どもが、一番遊んでいたのが、 【ペットボトルのキャップ】 であった。
色とりどりのキャップを並べて、知っている色の名前を声に出して遊んでいた。

私はそれを見て、 『そうだよな、ああいうものこそが楽しいんだよな。』 と子どもの頃を思い出した。
この大量消費社会により、おもちゃは有り余るほど供給されているが、それほど必要がないものばかりなのだろう・・と、改めて感じる出来事だったのだが、自分の子どもの頃も同じようにビンの王冠を集めていたことを思い出し、子ども(収集癖は男の子に多いのだと思うが・・)の頃の興味を思い返すことができた。

自分の子どもの頃の、興味・関心のあった事柄を振り返りつつ、わが子の子育てに生かしていきたいものだ。


そうそう、突っ込まれる前に言っておきます。
『そうですよ。今でも集めてますよ!。ビンの王冠を!。』





            にほんブログ村 ファッションブログ アメカジ系へ にほんブログ村 健康ブログ 健康オタクへ 
            
               


2012.05/14 Mon 00:00|子どもと共に歩む||TOP↑
私は、食材を使う分しか買わない。もらったものも、買ったものも、捨てずに必ず 《お腹で》 消費することを心がけている。

【大量生産→大量消費(廃棄を含む)】 の世の中に、できる限りではあるが迎合したくはないからだ。
もちろん、お金が無いからでもあるが・・・

また、安いという魅力だけで、外国産の生鮮食品を買うこともほとんどない。乾燥した野菜や豆、アシの長い一部のモノならいざ知らず、アシの短いはずの野菜や肉が遠く離れた国から来ているのは、環境を汚す高い運賃を払わなければならない輸送手段を使っても、十分に安くできるだけの理由があるはずだ。
そこには、貧しい者を安く働かせたり、農薬に耐えられる遺伝子の作物を農薬まみれで作ることでコストを省いたり・・・・、というわけがあるからだ。

食料のことだけではなく、衣料品においても、流行を無視し、《永久定番》のアイテムだけを購入し、しかもしつこく修理して使っている。
他の製品にしてもしかりだ。構造や耐久性を考えて、長持ちする物をチョイスし、手入れを十分にして、長年使用する。

そのような生活をしている訳は、環境破壊ウンヌンよりも前に、 【大企業による大量生産+使い捨てによる大量消費】 や 【富の集中】 に対して、言いようのない違和感を感じるからだ。特に、世界一の食料廃棄の国 日本国に暮らしていて、 『どこかおかしい!』 と感じることが、よくあるのだ。


しかし、個人レベルでどんなに気をつけていても、世界経済のあり方が 【大企業の独占による、利益優先のグローバル経済】 となってしまっている以上、国家レベルで考え方を改めない限り、世界は救いようのない状態だと思う。

今日の未明に観たドキュメンタリー映画は、そんなことを感じる映画だった(カミサンが映画好きで、レンタルしてくるのだが、私もたまには観ている)。



『ありあまる ごちそう』 (2005 オーストリア)

(以下:映画より:一応、2回観たのですが、間違った記述があったらすみません・・。)
オーストリアのウイーンでは、製造から2日程経っただけのパンが、毎日大量に捨てられる。その量は同国第2の都市グラーツの市民の食べる量とほぼ同量だ。

スイスではパンの原材料の4/5が輸入による物で、そのほとんどがインドからのものだ。そのインドでは2億人が飢えに苦しんでいる。

フランスの漁師は、EU加盟後にEUに漁の記録を提出させられる。大資本の操業する大型船の漁にそのデータは使われる。昔からの漁師は、資源を枯渇させないように漁をしてきたが、大資本の大型船は“大量に取る”ことが前提なので、乱獲を行うことが危惧される。

スペインでは、平野いっぱいに見渡す限りのビニールハウスで、トマトを生産する。貧しい移民を働かせて作られたトマトは、国境を越えて3000km離れたウイーンの市場に運ばれる。

ルーマニアでは、昔ながらの自然な農法で生産したナスを作り続けることと、種子は高い(しかも種子を取ってはいけない)が形のよく売れるナス(味が悪い)の大量生産の選択を、国も農家も迫られている。

ブラジルでは、熱帯雨林を切り開いて大豆を生産する。世界最大の大豆輸出国のブラジルで、飢えに苦しむ人がいる。その一方で、輸出された大豆はヨーロッパで鶏の餌になり、過剰な量の鶏肉が工業製品のように生産される(年々消費量は増えている)。


・・・・このような内容の映画であった。
どなた様も、機会があったら観て頂きたいと思います。


ルーマニアの牧歌的な農業も、魅力的で印象的だったが、
私が特に印象に残ったのは、映画の最後に出てきたネスレのボスがいう言葉だ

『水は食料品だから市場に委ねる』『そうすれば水の大切さに気付く』などとぬかした挙句、『水を入手できない人には、様々な可能性が考えられる』と、具体案も示せない。第一、現時点で水に困っている人たちがいることを見ようともしていない。

さらに、『我々が長期的に存在して初めて、世界が抱える問題にも取り組める』とぬかす。世界の問題は、あんたがたグローバル企業ではないのかね?・・・。

また、『仕事が欲しいなら、働くことだ』とぬかす。オイ!、あんたらが仕事を奪っているんだろ!(と、言うか、“発言そのものが意味不明”)。

そして、『我々は豊かになった。・・なんでも手に入る。・・悲観する人が信じられない』と言ってのける姿は、まるで “都合の悪いことには目を閉じて、目先の利益のために、衆議院と参議院の違いもわからないくせに政治の話をして偉そうにしたがる” 田舎のおっさんそのものだった・・。



※同様に、食料品のグローバル化や食品における大企業優先の政策などと、その問題を映し出した映画は何本か観た。
まだ観ていないものも何本もある(実はまだ、“フード・インク”など観ていないのです)が、観たものだけご紹介させていただく。
・『キング・コーン』(2007年 アメリカ)
・『おいしいコーヒーの真実』(2006年 アメリカ・イギリス)



他にも食料のことについて扱った映画を数本観たが、問題となる点が違うので、後日(できたら)書こうかな・・。




にほんブログ村 主婦日記ブログ なんちゃって主婦へ
にほんブログ村
にほんブログ村 健康ブログ 健康オタクへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ファッションブログ アメカジ系へ
にほんブログ村


2012.05/15 Tue 00:00|食べ物・料理||TOP↑
未明に観た映画の記述 (次の投稿 【ありあまるごちそう (映画)】 ) でも少し触れたが、私は外国産の肉を買わない

もちろん、牛肉ならBSEの問題もある。ニューオーリンズなど黒人の多い貧しい地域でCJDの発症率が異常に高くなっていると言う話もあるし、全頭検査は必要だと思うからだ。
また、『罹ったら、コロっと死ぬからいいよ』などと人は言うが、“コロッと”などありえない。どれだけ苦しむかを知っていればこそ、そのような食べ物にはできるだけ気をつけたい所だ。

それだけが理由ではない。遺伝子組み換えの餌を与えられた肉は、間接的に農薬が多いとも考えられる。
また、抗生物質を大量に投与された肉を沢山食べていると、いざと言う時に抗生物質が効きにくいとも聞く。

後は、フードマイレージの問題もある。無駄なエネルギー消費をしてまで持ってくる必要がないと思うのだ。【地産地消】がいいに決まっている。


だが、私にとっては、何よりも “食べる量” と“買い物の仕方” の問題が大きい。

そもそも、30歳を超えたら、肉などは “ほんの少し” でいいのだ!
ウチではカミサンと私の2人分で、1回に牛肉・豚肉なら80g、鶏肉なら100gと決めている(すき焼き・焼肉などの場合を除く。普段の朝の食事の場合だ)。しかも、大抵は一日に1回だ。カロリー計算のしやすさから言えば、牛肉はもっと少なくてもいいのだが、あまり少ないと食べた気がしないので・・。

・・という訳で、買って来た日に小分けにして冷凍するのだが、輸入肉は買った時点で“解凍”なのであるから、再冷凍すると質が落ちる。だからといって、全てを2日ほどで食べるとすると、結果として1回あたりの消費量が多くなり、出費も増えるのだ!。

つまり、安さに騙されると、消費が多くなって健康的ではないばかりか、実の所出費も多くなるのだ。これがわかっていない方は、多いと思う。




前置きが長くなったが、今日はやってしまった!。
『買ってしまったのだ。輸入豚肉を!』

いつものように、いい国産豚肉を扱っているスーパーに行って、国産豚肉のコーナーから、必要なグラム数に近い物を選んだ(いつも80gの倍数に近い量のパックを選ぶ)。
帰ってから気が付いたのだ!

『しまった!。ここはマナーの悪い都市だった!。』と、叫ぶ私。
子どもが待っていると思って、慌てていたのだろう。悔しい!。
私の住む△△市では、かなりの頻度で見かけるのだが(これまでに住んだ他の地方都市ではこれほど酷くはなかった)、購入をやめた食品を元に戻さずに色々な所に放置してあるのだ!

またしても、マナーの悪さに悲しくなった・・・。

もうひとつ驚いたのは、その豚肉の味だった・・・。
牛のようなくさみがあるのだ!こんなの豚肉じゃないよ!





にほんブログ村 主婦日記ブログ なんちゃって主婦へ
にほんブログ村
にほんブログ村 健康ブログ 健康オタクへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ファッションブログ アメカジ系へ
にほんブログ村


2012.05/15 Tue 00:00|食べ物・料理||TOP↑
※※2018年4月27日に、手違いで消去された画像に変わって、新しく画像をUPしました(2019年2月2日)。※※

抱っこひも (おんぶひも) の値段と形状のリサーチに、ト○ザ○すのベビー用品売り場に行ってきた
(決して買わないのは、言うまでもない・・。お金すらほとんど持たずに行っている・・・) 。

あるある、沢山のベビー用品が・・・。
ベビーカーやおんぶひも、チャイルドシート以外は、いらないものばかりだ!

10分弱の間、おんぶひもを見ていたのだが、その間に例の“両手マグ”6人の買い物カゴに入っていった!。
すごいな!両手マグ。ぼろ儲けだぜ!。

『新品沢山持っているんで、無料でお譲りしましょうか?!』
・・って、声をかけようかと思ったよ・・。




では、5月9日の “両手マグ2 (補足)” で予告した、両手マグ以外の
【親の不安を煽る】 【やっつけ仕事的なデザインの】
【トレーニング効果のない(であろう)】 【私がヒガミを感じる(笑)】
 商品
について書こうと思います。

・・それは、↓これだ!。

エジソンの箸2



これ、 『エジソンの箸』 とか、 『トレーニング箸』 とか呼ばれている(らしい)。
片麻痺の人の利き手交換訓練や、食事動作訓練に使われる 『箸エイド』 と呼ばれるものと同じだ。

ハッキリ言おう、
『コイツらでは、箸の動作は獲得できない!』


理由は至って簡単だ!。
実際に箸を持って見ると良い。
仮に、示指側の箸を “上の箸” 、母指側の箸を “下の箸” と呼ぶことにしよう。

上の箸は、示指の屈曲動作によって動かされるが、示指の動作軸と上の箸の動作軸は、必ずズレている。よって、写真右側の “エジソン” は通常の箸動作ではない。

更に、実際に箸を動かしてみると良い。
“つまみ動作” において、上の箸の先端は固定された下の箸の方に寄っていくが、
その動きは2本の箸が同一平面状で 「先端が近づき、後ろ箸が遠ざかる」 動作だろうか?。
2本の箸の動作面は、同一平面状ではなく、ねじれが生じているはずだ!。
よって、同一平面状での1軸ジョイントを持つこの手の製品は全て、箸動作の獲得はできない。


一部の商品には、 『小児科医の先生と開発しました』 とか、 『理学療法士の先生と開発しました』 とか、 『作業療法士の先生と開発しました』 などと書いてある。
実は、これ卒論で書こうとしたら、教員に  『それはまずい』  って言われたんだよね!。

あんまり言うと、私の素性がばれるので詳しくは書かないが、その時に箸の研究をした論文はいくつか読んだ。
どれも、いわゆる “業界の第一人者の先生とやらが書いた論文だったのだが、箸動作の形態の比較・分類をした論文は適当な分類のデッチ上げで、私の実験ではその形態分類に当てはまる被験者はいなかった。
だから、 『先生』 なんて呼ばれている人たちって、こんな程度の人が多いんだよね。 「先生センセ」 とか言って、チヤホヤされて、精神だけでなく、研究までもテングになっちゃうんだろう・・・・・ (一応書いておきますが、 “すごいすばらしい人” にも出会いましたよ) 。
ダメダメな業界だよね。メーカーも 「先生センセ」 とか言って、チヤホヤしているから騙されるんじゃないかな?。
「センセー」 は、政治屋を持ち上げるために使う言葉だよ。
しかし、メーカは、結果として  【効果があるように謳い】 、 【親の不安を煽って】  儲けているわけだ。それって 【消費者を騙しているんだよね】

エジソンの箸



ト○ザ○すからの帰り際に、カミサンが言った。
『騙される人は、お金に余裕があるのよ・・・・』

まあ、その通りかもしれない・・・。





            にほんブログ村 ファッションブログ アメカジ系へ にほんブログ村 健康ブログ 健康オタクへ 
            
               


2012.05/16 Wed 00:00|子どもと共に歩む||TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。足元はブーツのみ。セーターは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


※限定公開記事のパスワードは、連絡が取れる方は本人にご確認下さい。
※文書および画像の無断転載、また日記的出来事のエピソードの流用を禁じます。それらを発見した時は、法的措置を取らせていただきます。
※但し、政治屋批判の画像に関しては、遠慮なくご自由にお使いください。断りも入れなくて結構です。
※エピソード流用をご希望の方は、ご連絡下さい。
※どうしても連絡が必要な方は、連絡方法をご面倒ですがお探しください。

※月別・カテゴリー別・記事検索結果は、古→新と表示されますので、最下部のOLDをクリックしても、新しい記事になります。

参加しています
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
アクセス
閲覧中
現在の閲覧者数:
リンク
RSSリンクの表示
最新トラックバック
QRコード
QR