property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 2013年05月はみ出し者の閾値
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前回の投稿で、『攻撃的ではない』 と書いたのであるが、
そうでなかったとしても十分に “短気” であることは
自覚しているつもりだ。

そして、ここ最近、怒りがおさまらないのだ!!!。


半年前の友人の死。
いい人が何故早く逝かねばならんのだ!!!!。
そして、その友人を通して知り合った、これから仲良くなれそうな人の重篤な病気。

友人の死以降、元々それ程心を許してしていなかったとは言え、
ゲーム仲間の軽いノリや、軽薄な言動、
私を怒らせるようなメッセージに耐えられなかった。
(詳しくは、触れないが・・・) そこで、怒りを抑えて話し合いをし、
その結果、話をした人物とは別の 人とトラブル・・・・
(話をした人物とは、うまくいったのであるが・・・苦笑) 。
もちろん・・・話してもやっぱり、 “暖簾に腕押し” 。

しかし、別の人と話をしなければならなくなった原因は、
私が怒りをにじませた文書を書いたからだ
(友人の指摘する通り、彼らに悪意はないのだと思う。
但し、深いことは何も考えていないのだ。
「こんなことを言ってはいけない・・・」 とか、
「相手が傷付くかもしれない・・・」 などと考えながら行動していないのだ。
・・・そして、むしろ悪意があったのは、私の方だ。) 。
そんな自分にも腹が立つ!!。



一ヶ月以上たっても、イライラが収まらなかった
(短気な自分に腹を立てている・・・ってのも、なんだかおかしいことである
・・・って、言われなくても気づいてるよ!。苦笑) 。




更にだ・・
毎回私に、無茶苦茶な喧嘩を売ってくる親戚の所に行かねばならない。
しかも、行く2週間も前から 『仲良くして』 だの、
『喧嘩しないで』 などと、何度も言われるのだ。
しかし、皆、何故、私に言うのだ?。
毎回、私は我慢をしているだけで、
ここ8年ほど私は一言も言い返してはいないのだが・・・
(最近は、子育てに関して、プロ面で無茶苦茶な事を言われ続けているが、
本当のプロは対象者のその時の幸せを第一に考えて、
『どうせ覚えてない』 を言い訳にしたりしないもんだぜ・・・。福祉のプロ失格だゼ。
子どもに季節の果物を食べさせることについて、
『親の自己満足だ。どうせ覚えていないし、無意味』なんて、よくも言えるもんだ。 
しかし、私も、よくも耐えているな・・・)。


また、ここ数年に限ったことではないが、
仕事 (アルバイト) のことを数多くの人からとやかく言われること。
そして、完全に主夫になってしまったら、またも言われる。
子どもができて子育てをはじめても、まだ 『仕事もせずに・・・』 と言われる・・・
(いったい私にどうしろと言うのだろうか?。) 。

すごく腹立たしい!。


そして、これらの怒りは、
子どもに全神経を集中せねばならない現在の自分の状況を見事に阻害し、
子どもと2人っきりの時間に私を黙らせる・・・。

私がイライラしているだけではない。
イライラの為に子どもとの会話が無くなってしまっている・・・
・・・その状態そのものにも、イライラするのだ!。


そして、私の苛立ちは、
もはや限界だったのだろう・・・。




先日の事だ。

赤信号で停止しようとしていた時だ。
私の停車予測位置に、沿道の施設から出ようとしていた車がいた。
もちろん、その車を無視して進路をふさぐのはまるで嫌がらせだし、
そんなことをするつもりはなかった
(と言うか、この地域では、“先にアクセルを踏んだ者が勝ち”なので、
私に有無を言わせないかのようなスピードで、私の車の前に入って来たのだ。
この地域では普通の光景だ・・・。ちゃんと歩行者や自転車がいないかを
ゆっくりと確認した方がいいよ・・・入れてあげるから・・・。) 。

そして、その車が私の車の前に入ったことで、
私の車の後ろの車がホーンを鳴らしたのだ。
信号はほぼ同時に青に変わっていたので、停車時間は全くなかったのだが、
走り出してからも後ろの車は蛇行運転で、ホーンを鳴らしながら、
空ぶかしをしつつ私の車を執拗に煽ってくる。
何やら怒鳴っているようだが、私には何と言っているのかわからない(笑)。

私の住むこの地方は、マナーは悪いし、治安も悪い。おまけにDQNも多い。
そのため、こんなことは時々あるのであるが、いつもはできるだけ
(というか、全く) 構わないようにしている。
かと言って、このようなアホウのために、自分の行動を変えることはしない
(この地方では、生活道路の飛び出しの予想される箇所でも全く減速がないばかりか、
生活道路を50km/h以上の速度で走って行く車がほとんどなのだ。
ああいう所で減速するのは、法によって定められた法定減速義務なんだぜ!。
この地方は、毎日のようにひき逃げがあるし、すごい地域なのだ。
しかし私は、生活道路で煽られても、スピードアップしたりしない。
人をはねてから後悔しても遅いからね!!) 。
間違った主張の奴に屈してはならんのだ。

今回も、阿呆に煽られながらも、横断歩道の待機歩行者を通すために停止した
(これも法定一時停止だ。 『止まれない』 って言ってる奴は、
目視確認できる距離まで近づいた時に停止できるように、
あらかじめ減速していないのだ。つまりは、ひし形の道路標示を見ていないのだ。) 。
後ろの阿呆は、大声で 『殺すぞ!。』 と怒鳴った (私の耳でも聞き取れた。) 。
歩行者は委縮してしまい、私に 『行け。』 と言う。

この後も、私が狭い交差点での小回り左折などを見せつけてやっても、
後ろの阿呆の ≪自分=上手い and 他人=下手≫ という認識が覆らないのか、
2km以上にわたって蛇行とホーン鳴らしまくりで追いかけられた
(勿論この間も、阿呆は窓から身を乗り出し、『殺すぞ~!。』と、
大声で怒鳴り続けてた。
) 。

そして、前方に信号交差点が見えてきた。信号が赤に変わった。
私の前の車が信号に従い停車した。
ここで私が停車したら、後ろの車の奴がカタギではなかった場合
(DQNの定義がどこまでを指すのかは知らないが、
今回は完全にカタギではない場合の事を言っているので、
『DQN』という言葉は使わないでおこう) 、撃たれるかもしれないので、
的が (車≒子ども ではなく) 私になるように、
そしてその時には確実に相手を仕留められるように、
車を降りて相手に近づかなければならない。

私は、かなり怒っていた
(とは言え、普通の人が調子に乗っただけなら許してやるつもりだったが、
これだけ 『殺すぞ!』 と、言われ続けたのだ。私は死ぬつもりもないし、
同乗の赤ん坊を殺させるつもりもない。殺される前にやってやろう・・と、
とりあえずは世の中に迷惑しかかけないであろう その手の人間であれば、
手を出してもいいだろうと思ったのだ。)


自分でも恐ろしいと思うような、その時の自分の心情を正直に書くが、
(相手が武器を持ってきた場合だけではなく、その手の人間であれば、
攻撃してきた場合) 本気で仕留めるつもりだったのだ。
しかも、得意の解剖学を使って・・・・・・などと言う巧い手ではなく、
罪人になってもいいから思いっきりぶん殴って、首をへし折ってやろうと思ったのだ。
何度も書くが、 ≪調子に乗りすぎた普通の人≫ であれば、
黙って許すつもりであった。


そして、停車と同時に、
私は子どもに 『ちょっと待っててねー』 とにこやかに声をかけ、車の外に出た。
静かに後ろの車に歩いて行く。
『(カタギじゃねー奴なら) 殺す。』・・と、完全に心に決めていた。

相手との距離2mで、≪明らかにカタギではない奴≫ と確認した。
しかし、どう見ても私よりも一回りくらい年寄りのロートルだ・・・。
いかにカタギではない奴と言えども、
自分より明らかに弱い者に手を出すわけにはいかない。
とりあえずは許してやるしかないが、武器を出すかもしれないので、
観察しなければならない。
私は、1mまで近づいて、静かに 『どういうつもりや?。』 とだけ言った。

相手も武器の持ち合わせがなかったのか (なんじゃそりゃ) 、
『ワシが何かしたか?。』 などと、信じられないとぼけ方をしている・・・。

信号が変わったので、そこでお開きに・・・。
私とジジイの車以下、10数台はちょいとした渋滞にもかかわらず、
ここらの人らしくもなく大人しい・・・。


中学で暴力を封印した私に、こんな決意をさせたのは、
この間の様々な出来事から来るストレスのせいなのか?。


いや、それは言い訳だ!
やはり私自身の至らなさなのだ!。



方法はあったはずだ。
≪信号のない道を選んで走り続ける≫ 等の、
停車しなければならない事態を避ける方法は、いくつかはあったはずだ!。

その方法を取らなかったのは、やはり私が短気で好戦的だからであろう
(
またもや正直に書くが、後ろの車の奴が年寄りだとわかった時に、
残念な気持ちになったし、心の中で「コイツ、銃でも出してくんねーかなぁ、
そうすれば心置きなくぶん殴ってやれるのに・・。」 ・・って、思ったのだ。
私の心は相当歪んでいるな・・・。
) 。


で、今回感じたのは、
≪危険を避けるという事≫が、
弱い者を守る当たり前の姿勢である

ってことだ。

たとえば、いくら自信があっても、そして相手が絶対に勝てる相手であっても
(私は腕力に自信があるわけでもなければ、
自分より弱い相手に手を出すつもりもないけどね・・) 、
万が一ってこともあるし、
たとえば相手の出した銃の弾が子どもに向かって流れないとは限らないのだ。

つまり、管理者たるものは、
先を見通し、できるだけ危険を回避する
のが正しい選択であるはずだ。


つまり、今回の場合、
私は信号のない道を選び、
相手があきらめるまで走り続けるか、
もしくは交番にでも駆け込むべきだったのだ。




同じことは国民の代表者である政治家にも言える。

本当に国民の事を考える政治家なら、戦いを回避することに全ての力を傾けるだろう。
しかし、昨今、威勢のいいことばかり言うタカ派の政治屋ばかりが目立つ
(昨今の投げ出し連鎖の、初代投げ出し総理大臣のアベ・ハートや、
ポルノ小説家の都政投げ出しジイサンはもちろん、府政投げ出しハシゲの下の下や、
“誠司とカネ”のさらなる問題が大々的になる前に大臣投げ出しでウヤムヤにしちゃった
前なんとかさん・・等々・・・勇ましい妄想が大好きな政治屋は、大勢いる・・・) 。
あいつらのやりたいような国際紛争になった場合、迷惑をこうむるのは庶民だけで、
あいつら特権階級は、痛くもかゆくもないはずだ。
しかも、それで儲かる大企業から感謝されてますます肥え太る・・・と来た。
その手始めが、憲法96条の改悪なんだろうな・・・
(『外国と比べても改正へのハードルが高い』とか言っているが、
外国も同じくらいだよ。ウソつくなよ!。
こういう 『変えたい』 って思う政治屋が多いほど、
本来憲法が持つ 『権力の暴走をさせない』 という役割が機能している
・・・と言えるのだ。) 。



多くの男はバカで短気だから、
威勢のいいことを言っている人間を選ぼうとするが、
自分の子や孫の首を絞めることになるんだぜ。

オッサンたちよ、深く考えずに、私のような短気な政治屋の応援してんじゃねーぞ!!!
(て、言うか、私以上に短気だし・・・
特に下の下のハシゲとかエロ小説家のジイサンはよぉ・・・) 。
人気投票みたいに幼稚な政治屋選んでんじゃねーぞ!。



私も反省しよう!!

(私が短気だということは、もちろん反省せねばならないのであるが、
それだけでなく、こんな希望も持てない世の中なので、
長い間、私は捨て鉢になっていて、死を求めているような部分がある・・・。
この世に生を受けたからには、もっと生きることに執着するべきだ・・とは、
一応は思う。) 


あーあ、器が小さいなぁ、私・・・。



       


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2013.05/04 Sat 04:11|子どもと共に歩む||TOP↑
※※追記 2020年5月21日 04:55※※

本稿を読んでいただければ、少しはわかるかと思いますが、
私は、好きで “はみ出し者” な訳ではないし、
はみ出し者を、また、 「はみ出し者」 と言う言葉を
【カッコイイ】 と勘違いしているDQNや、阿呆ではありません。

当ブログのタイトル 『はみ出し者の閾値』 は、2013年4月に
私 DANGER MELON が考えたオリジナルです。
安易な真似は、“頭が悪そう” に見えるので、おやめになった方がいいですよ。


(↓以下↓は、2013年5月のオリジナル本文です。)

 前回、ブログの移転について長々と書いたのであるが、時間をかけた割になんだかどうでもいいことの羅列になってしまった感がある (前回の投稿は、現在はupしておりません。) 。
要するに移転の理由は、ネット上で付き合いのある人間の中で、面倒な事を言ったり差別的に考えたりするであろう人間の視野から私のブログを消してしまいたかった・・・という事だ。そういう、自分や友人の生き方や思想について何も考えていないような人間には困ったもんだ・・。
 


前書きはこれくらいにして、今回の投稿のタイトルである 『タイトル』 について
 (なんじゃそりゃ 笑 ) (以下) 。

新しく引っ越しをしたブログにおいて、そのブログのタイトルを変更したのは、もちろん、旧タイトルでの検索に引っかからないようにするためであるのだが、
『はみ出し者の閾値』 としたのは、それなりのワケがある。

私は、確かに “はみ出し者” であることは、もう否定しない。
しかし、何人かの人が言うように、自らその道を選んだつもりもないし、わざと人の輪に入って行かないようにしている訳でもない 

(学生時代に、若い同級生数人から言われたのであるが、私はあくまで普通に接しているし、輪に入るように心掛けていた。 まあ、彼らは、“なんとなく” 無意識下で持ったイメージを私のイメージを持って、私の分析を試みたのであろうが、私の外見を見て、 「攻撃的な人」 だとか、 「人と仲良くしない人」 だと決めつけるのは、客観的根拠が全くない。 当時、私に 『あなたのような、悪い人が、医学を志すと言うのが、私には理解できません・・。』 だとかなんとか言った若い子 (似たようなことは、1回生の時は、何も人かから言われた。) に、 『もしかして、オレ、自分が気づかないだけで、君が嫌がるようなことしてしまったり、言ったりした?。だったら、率直に言ってくれ。自分が悪いのならお詫びもするからさ・・・。』 と、言ったら、どの子も答えられなかった。   ← 若い “子” 扱い ですまんが、私から見れば子どもだよ。・・・笑)

 (一応書いておきますが、私は・・と言えば、アメカジ大好きと言えども、幅広いアメカジのジャンル内でも、威圧感の無いスタイルをしていることが多い。単車も手元にないし、バイカー系のスタイルもほとんどしないし、1年に2~3回くらいR&R系のスタイルをするくらいで、大概はスタンダードなアメリカンカジュアルスタイルか、ワーク系アメリカンカジュアルで過ごしている。・・であるので、服装による威圧感は無いと思われる。 ここで言う私の外観とは、体格や顔貌から周囲が決めつけるモノを指していることを、ご理解いただきたい。) 。


ただ、実際には確かに “はみ出し者” であるし、それを自覚しているだけではなく、そのことで苦労もしているからこそ (客観的数値に表せるわけもないのであるが) “はみ出し者” となるラインを知りたいと思うことはある。

そこで、 “閾値” と言う言葉を使わせてもらうことにしたのだ。
もちろん、私が色々な事象に対して、我慢の限界が来たらブログに書く・・・という事も、 “閾値” という言葉を使うことにした理由のひとつだ。


また、好きでやっているわけではない “はみ出し者” だが、周囲の人たちから勝手に嫌われて、 “厄介者” と言う意味で、 『はみ出し者』 と呼ばれることもある。
要するに、人と同じ行動をしていても、私は 『はみ出し者』 と呼ばれるし、時には “不必要な人間” 扱いも受けるわけだ (misfitではなく、black sheepといった感じかな・・・) 。

そういった嫌われ者の状態でも、何とか平和に暮らしていきたいとは願っているし、生きていこうと思っている。
つまり、 “生き地 (生きている空間、聖域、と言う様な感じかな・・) ” またにかけている。
更には、そういった嫌われ者の状態は、「生まれついての運命」 だという意味で “生き血” にも、かけてあるのだ。
余談だが、旧ブログのタイトルも、そう言った “聖域” の様な意味をも含めて付けた (旧ブログに関しては、当初はそうでもなかったのであるが、タイトルも気に入っていたので、いつか縫製関係だけに特化したブログとして復活させようかと思っていたりして・・・。その時は、こちらの縫製関係の記事はどうしようかと思案中・・・) 。


まあ、つまりは、
  『オッサンはダジャレ(掛詞)が好き』
                             だということだ。

これまではそんなことは、全くなかったのであるが、
 何故だか知らんが (これがオッサンというものなのか!?!)
   ここ数年、掛詞ばかり思いつくのだ (笑) 。


      

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2013.05/03 Fri 04:22|はみ出し者||TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。ブーツしか履かない主義。セーターとポロシャツは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:お肉、羊羹、ドライフルーツ、アメリカのワークウェア&ワークブーツ他多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


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※文書および画像の無断転載、また日記的出来事のエピソードの流用を禁じます。それらを発見した時は、法的措置を取らせていただきます。

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