property="og:title" content="ページタイトル" /> property="og:image" content="画像URL" /> 2015年01月はみ出し者の閾値
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※前回の投稿 [タカリ その4] のつづきです。※

こういう場合、加害者との関係を断ち切るためには、
まずは、□○さんに、 『自分が被害者であること』 をしっかり認識してもらわないと、途中で大変なことになるので、長々と説得をせねばならなかった (前回までの話だ。) (そのために、ここでは書かないが、 [如何にY子が金を持っているか] の話もしたし、 [貯金の目減りを抑えるためのカネヅルである事] の説明にも手間をかけた。) 。

そしてもう一つ、
 『私の言うとおりにすれば、絶対に逃れられる事。』 を告げる (言っておかねば、途中から気が変わってしまうかもしれない・・。) 。
さらに、
 『絶対に、私の言う以外の事はするな。』
・・・・と言うことを約束してもらう (クドイが、これは毎日言う必要がある・・・。) 。




まず、あいさつ文も何も入れない用件だけのメールを、Y子に送ってもらう。
『おかず弁当はおしまいにしてください。』
・・だけを書かせたかったのであるが、□○さんは、どうしても 『ありがとう』 とか 
『いかがお過ごし・・』 ・・・とかを入れたがる。
相手は、そのような [人として大切にしてくれる部分] があると、 『まだまだ巧いこと言えば、これまで通りに続けられる。』 ・・と思うのだ。
・・・と、言うわけで、文面は私が考えたものをコピーしてもらった。

【もう貯金も尽きたので、おかずを買うことができません。これでお終いにしてください。□○

・・・たったこれだけだが、 『カネが無い』 アピールも、おまけで入れておいた。


さらに□○さんには、電話に出てもいけないし、メールの返信もしない事を徹底させた (あれから数日たつが、毎日報告してもらっているし、こちらからもクドイほどメールで念を押す。) 。

幸いなことに、□○さんが先日引っ越した転居先は、Y子には教えていない。
家を知られていたら、こうは簡単にはできなかったであろう。

こういう事態に対処するために、もう一つ大切な事がある。
□○さんのような、自分が被害者であることを自分の中で打ち消そうとする人は、必ず証拠を捨ててしまうのだ。 そうならないようにこれまでのメールを全て保存させた。これで、もしも最終的に出る所に出なければならなくなった時の証拠を被害者自ら隠滅することは避けられた。


Y子は、 【会えば言いくるめることができる自信】 があるらしく、 『会わないのが卑怯』 とか、 『会わないのは不誠実』 などというメールを送ってきている。
初日から、この展開を予想してあったのであるが、じきに 『弁当箱を返せ。』 との理由で、呼び出しにかかるに違いないので、□○さんに弁当箱を私の家に送ってもらうことにした (私はY子の住所を知っているので・・。) 。
弁当箱と共に、私からの手紙を送りつけて、終止符を打とうと思っているのだ。
その手紙の内容は・・・・。



  つづく・・・






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2015.01/11 Sun 03:47|未分類 (あれこれ)||トラックバック(0)TOP↑
子ども用の乗り物。
中古のボロボロなのである。

破れていたシートは、ベースの厚紙はカビだらけでフニャフニャだし、アンコも変色が著しい。

・・・って事で、ベースの板を切り出し、ウレタンニスを塗り、ステンレスワッシャーを張り付けた。

・・・って事で、アンコもウレタンフォームから新規切り出し。

アンコとベース




カバーは、イギリスのレザーを使用し、♯30の糸で縫製。見える部分は粗いピッチで飾りステッチにした (ちょっとステッチがズレたのは、ご愛敬ってことで・・。笑。) 。
釣りこんだシートカバーは、ステンレス製の木ねじで固定した。


レザーシート完成

完成!。   ↑こんな感じ。






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2015.01/12 Mon 23:28|||トラックバック(0)TOP↑
※2015年1月11日の投稿 [タカリ その5] のつづきです。※


弁当箱と共に、Y子に送るために作った、トドメを刺すための文書である (以下:色付き部分) 。
※注意※
〇▽〇   = スキー場の名称
オ▲     = 某タレントの名・・・
          ・・・ここでは、そのタレントに似ている、当時の私のバイト先の
社長の息子の事
△□市   = 当時住んでいた都市名
T町     = △□市の近隣の町名
〇〇〇   = 私の名



お久しぶりです。□○さんから預かった食品包装用容器を返却させて頂きます。

長い前置きの説明が続きますが、 『お願いがあるので』 、以下をどうか読んで下さい。

もうかなり前の事ですが、私とY子さんと、どっかのH〇屋の息子のオ▲だか○だかって言うオッサンと3人で、〇▽〇にスキーに行ったことを覚えていますか?。
あの時、 『〇▽〇に置いてきぼりにされたくなければ、言うことを聞け』 ってな具合で、△□市に帰りつくまで、お二人は私を脅していましたね。
あの日の昼食時に 『だったら、ここに一生居ればいいよ』 って言って、食事を奢らせようとしたのを覚えていますか?。私は拒否しましたが、結局、部分的に私が払うことになりました (昼食時だけでなく、その後も飲み物代などを払わされましたし、更にマジで一日中パシリ状態でした ) 。

当時、私は 『3日間のバイト』 って話でバイトに行ったら、勝手にオ▲のオヤジの経営するH〇屋の名ばかり社員になることになっていて、断れなくて仕方なくそこで働いていました。 そして、あの頃には既にオ▲から毎日毎日、四六時中、いわれのないいじめを受けていて、強く拒否することはできない心理状態でした。もちろん、強く拒否していたら、〇▽〇に置いて行かれたと思いますし、それがもの凄い恐怖でもありました (お二人は、100回以上言ってましたからね。T町付近にまで戻って来てまでも、 「ここで降りる?。ここから歩いて帰れば~」 とか言ってましたよね)。

まあ、今更この事を持ち出して、とやかく言うつもりはありません。もう時効ですので、刑事告発もできません。また、私がガマンしていればいいことですし、実際にガマンしてきましたし・・・。もちろん、この事を他の人に吹聴する気も全くありません (当時、オ▲に仕事中に何をされたかも、誰にも言っていませんし・・。対してオ▲は嘘をあちこちで吹聴しているらしいですが、オ▲の嘘に騙される愚かな人間を観察できて、私としては笑えて面白いですから・・・) 。
ただ、説明するまでもありませんが、お二人のあの日のあれらの言動は【脅迫行為】と言う、立派な刑事犯罪です。

前置きはここまでで、本題に入ります。まず、次の話を聞いて下さい。
□○さんに、 『プレゼントくれ』 って言う名目で、5万円ものお金をせびりましたよね。
□○さんは断れない性格の人であり、更に現時点で、仕事の事などで、かなりの心的外傷を受けた状態にあり、お金を断れない状況下にあったことは容易にわかりますよね。
〇▽〇の時とは違い、ここに脅迫はありませんが、これは 【強要行為】 って言う刑事犯罪スレスレらしいですよ。
もちろん、普通の人なら 『□○さんがそんな状態だって事も知らなかったし、そんな性格だと思わなかった』 ってのが、通用するかもしれません。しかし、Y子さんは看護師資格を有する者ですから、言い逃れは難しいですね・・・って、友人の弁護士が言ってました。
まあ、これも、〇▽〇の件の時の私のように、□○さんが泣き寝入りをすれば、Y子さんには、特にどうってこともない出来事なのかもしれませんが・・。

次に、お弁当の件です。お弁当を【毎日作ってあって、いつでも取りに来さえすればもらえる】って事なら、月決めの料金でもおかしくはありません。しかし、その都度次の日の注文をしているのに、毎月同じ料金がかかってしまい、持ち帰りが0食であっても2万7千円ものお金がかかるのは、オカシイです・・・って、友人の弁護士は言ってました (私もオカシイと思います。はっきり言って『無茶苦茶で、マジでありえませんわ』って感じです)。
更に、本人が『もう買わない』と宣言しているのに、電話やメールで話をする事で購入を続けさせようとするのは、これも【強要行為】と言う刑事犯罪です・・・って、弁護士が言ってました (あたりまえですよね)。

また、□○さんは、ああいう性格の人なので、老後の蓄えもほとんど持っていないのは、おわかりだと思います。しかし、それ以前にあれだけ長い時間働いているのに、すごく低賃金なのです
(かなり前々から気になっていたので、最近□○さんの労働相談をしています。ですから、よく知っているのです。もちろん、私の労働相談はボランティアですよ。色々あって、去年からこちらで他の人の相談もしています)。
だから、もう□○さんを見逃してやってもらえませんか?。
ぶっちゃけた話ですが、□○さんは『オレは会社では一番貰ってる』とか何とか言ってますが、それはハッタリもいいところだし、長年看護師をやってきたY子さんには想像もできない位の低賃金ですよ。はっきり言って、『マジで、カネ持ってないですよ、□○さんは』。

で、上記したこの 『お願い』 ( 「もう□○さんからカネ取るのを許してやって下さい」 って、事) をY子さんに持ちかけて、 『 「法的措置も辞さない」 って言いなさい』 ・・・って、弁護士が言ってました。・・・が、弁護士の言う 【法的措置】 って、ぶっちゃけ 『まず 【民事】 しましょうか と提案して、それで諦めないなら、 【刑事告発】 するかもしれません・・・って、宣言して、相手の出方をみる』 ・・って事ですよね。
でも、 【法的措置】 なんて、□○さんは、なかなかそんな事をしないでしょうし、私がガマンをしたように、まずはとりあえず、泣き寝入りをすることでしょう (これ以上追い詰められれば、どうなるかはわかりませんが・・・)。

ですが、今後、これ以上、□○さんに近づくのであれば、私が許しませんよ。
どうかお願いです、これ以上□○さんに関わらないで頂けますか?。これ以上□○さんに関わるなら、私は 【民事】 なんて甘ちょろいのはすっ飛ばして、直接警察に言いますよ。
どうかお願いです。もう□○さんを許してやって下さい。マジでカネ持ってないんです。

今となっては、大切な友人である□○さんに、Y子さんを紹介したことをとても悔やんでいます。
それでは、さようなら。 
                                  2015年1月13日
                               〇〇〇より




・・・・と、この様な文書を作って、□○さんからの弁当箱を待っていたのであるが、
事態は急展開した。



  つづく・・・





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2015.01/15 Thu 04:57|未分類 (あれこれ)||トラックバック(0)TOP↑
※2015年1月15日の投稿 [タカリ その6] のつづきです。※


 【急展開した事態】 ・・・のはなしである。
前回の手紙を弁当箱と共にY子へ出すまでもなく、□○さんの所に、Y子からメールで 『わかりました。・・・・・』 と、送られてきたのである。
ただし、そこには、 『見せたいものがある。』 ・・・などと、例の "赤いコート" を見せて、さも 『タカリではない。』 とでも言い訳をするつもりなのがミエミエの一文が添えられており、 『会ってほしいので、連絡を待っています。』 ・・とあったのだ。

もはや□○さんには、ここでこのメールに “コロッ” と騙されて連絡を取ってしまう様な 【以前のバカさ加減】 は残っておらず、Y子には返信もせずに私に報告してきた。

報告と共に、 『明日、そっちに弁当箱届くハズ。何とかなるか?。』 ・・と、言ってきたので、私は
『まかせといて。』 ・・と、ワクワクしながら答えたのである。

 Y子本人が、 『わかりました。・・・・・』 と、言った以上、あの手紙を付けるのは、 『私は、メールで 「わかった」 と言ったはずでしょ。にもかかわらず、私を悪人扱いした・・・・・。』 と、Y子に反論の余地を与えることになるのと、私がY子の 【タカリ】 を知っているのかどうかわからないような状態にしておけば、必ず 【探り】 を入れに電話をかけて来るに違いないと思ったので、私はあの手紙を付けなかった。
電話をかけてきた時に、直接ことごとく反論を封じて、更に 『金輪際、□○さんに近づくな。』 ・・と、脅してやればいいのだ。
幸いにも、予想される反論を封じるための話は、手紙を書いた事によって私の頭に完全にインプットされている (私自身、ガッコをクビになった後、精神状態がすぐれず、あまり脳が動いているとはいいがたい状態なので、誰かと言い争う事には多少の不安はあったのだ。しかし、事前に予想される反論を文章化できた事は、心をワクワクさせるくらいの私の自信につながった。) 。

□○さんから預かったものを送ります。 〇〇〇 (←私の名) 』 ・・・これだけの短い文面の紙きれを付けて、弁当箱を送っておいた。


もし、今回のY子の 『わかりました。・・・・・』 のメールに□○さんが返信をして、実際に会っていたらどうなったであろう?。
本当にタカリがこれで終わったかもしれないが、 【Y子が何も悪くはない】 ・・と言う言い分を飲まされていたことは間違いがないだろう。そういうことになれば、今後も□○さんはタカられるかもしれないし、□○さん自身も不安が残るだろう。
それどころか、会っていたなら、また言いくるめられて、おかず弁当の契約を強固なものにさせられる可能性の方が高いと私は予想したのだが・・・。


  つづく・・・




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2015.01/17 Sat 04:52|未分類 (あれこれ)||トラックバック(0)TOP↑
前々回の2015年1月15日の投稿 [タカリ その6] で書いた、Y子への手紙は、結果としては、出さなくても解決してしまったのであるが、この手紙は、きっと同じようなトラブルに出会った人には参考になると思う。

正直言うと、私は別に素晴らしい人間ではない。それどころか、悪事はそれほどしてはいないが、悪事をするような心の中の 【持って生まれた部分】 を持っていることは確かだ
(よく説明する際に使うのであるが、マーサ・スタウト博士によれば完全な悪人は4%だという。 そこで、それを統計学的に考えると、完全な善人も4%だと言える。そして、その [善人~悪人の範囲] も、正規分布しているはず。←これは、私がお世話になった臨床心理士のTさんの受け売りなのだが・・。 ・・・で、あるからして、各4%の善人と悪人以外の残りの人たちは、マーサ・スタウト博士の言う所の 【善にも悪にもどちらにも転ぶ人】 なわけだ。 ・・・ってことで、ほとんどの人は、持って生まれた悪い心も持って生まれた良い心も両方を持っているハズだ。 まあ、私の場合は悪い心の方が私の中のほとんどを占めているんだろうけど・・。 それがどうであれ、結局、どう生きるかは、その人次第なんだけどな・・・。) 。

良心をもたない人たち [ マーサ・スタウト ]
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・・・と、言うわけで、私には今回のY子のようなワルの心理がよくわかる。  また、私自身も綺麗事ばかりの人生を送って来たわけではないので、尚更だ。
・・・・で、あるからこそ、Y子のようなワルを押さえ込むポイントがわかるのだ。

Y子を委縮させるための事柄を、今回の手紙の中に何点か混ぜ込んだのであるが (結果としてはこの手紙は使用しなかったのであるが、次回の 【タカリ その9】 で記述するが・・・同じような内容のことを、私がY子に電話で話したので、効果はあると思う。) 、具体的に言えば、以下のような事である。


・まず、別件でのY子の罪を書く事。これによって、Y子を委縮させているわけではない。これは、あくまでも被害者の私がそれを書いた事で、 「友人関係などにバラされるかもしれない。」 と言う恐怖を与えて、最後に書いた私の主張 ( 「二度と□○さんには、近づくな。」 ・・って事。) を強要しているのだ。
つまりは、 【お二人のあの日のあれらの言動は【脅迫行為】と言う・・・・】 などと書いておきながら、実際には、 『これ以上□○さんに纏わり付きやがったら、お前のやった犯罪行為をみんなにバラすぞ!。』 と、逆に私の側から暗に脅迫しているのだ。
もちろん、まず初めにこれを書く事によって、 【私への負い目を味わせる】 目的はもちろんある。そうすることで、その後に書く私の主張を受け入れざるを得ない心理に仕向けているのだ。
しかし今回は、私に対して行ったことを忘れているようなので、私の怒りから書かせてもらった部分も大きかったりして・・・ (つまりは、私からの報復的意味合いが大きい・・・って事だ。)  (笑) 。
また、これを書く事で説明がしやすかったことも事実だ。

この手紙では、とことん脅してから、こちらの主張を飲ませようとしてているのであるが、・・・・・
・ 【・・刑事犯罪です。】 ・・と書く事で、 『ケーサツにたれこまれるかも・・・。』 ・・と、委縮させる。
・ 【・・・・・弁護士が言ってました。】 ・・と書く事で、 『民事で訴えられるかも・・・。』 + 『なにが犯罪なのかわかる人間がいるからこそ、ケーサツに・・・・』 ・・と、委縮させる。

・・・ってな訳で、読んでいただければわかる通り、延々と暗に脅した後に、 『・・・・ 「法的措置も辞さない」 って言いなさい・・・って、弁護士が言ってました。』 ・・と言う言葉を使って遠回しに脅しながら、最後には、 『私は 【民事】 なんて甘ちょろいのはすっ飛ばして、直接警察に言いますよ。』 ・・と、堂々と脅して〆にしているのである。


また、途中で挟んだ、 『老後の蓄えもほとんど・・・・』 ・・のくだりで、 【金が無い】 ・・と言うことをアピールしておく。
更に、その話の後に、 『私の労働相談はボランティアです・・。』 ・・の一言で、 『私は□○さんのために、おかずを作ったの・・・』 ・・と言う 【言い訳】 をシャットアウトしようとしているのである。 

そして、 『・・Y子さんは看護師資格を有する者ですから、言い逃れは難しいですね・・・』 ・・・に関しては、Y子は 【□○さんが、心療内科に通院していたこと、そしてその診断名も知っていること】 を前提にわざわざ書いているのである。これによって、言い逃れをさせないようにしているのである。


ついでにいうと、最後の 
『・・Y子さんを紹介したことをとても悔やんでいます。 それでは、さようなら。』 ・・・の一言で、 
『私との関係も断って下さいね』 ・・・と、言っているのである (笑) 。



友人の中には、すごく頭のいい人もいて、私との違いを痛感するのであるが、
                             私はこういう事だけは得意なのだ (苦笑) 。



・・・実際にはこの手紙は使わなかったのであるが、この様に手紙で頭の中の整理をしておいたことが、この後の私にはとても役に立ったのだ。


・・・で、Y子の元に弁当箱が届いたと思われる日の夜、私の家の電話が鳴ったのである・・・・。


  つづく・・・





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2015.01/19 Mon 02:34|未分類 (あれこれ)||トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

DANGER MELON 

Author:DANGER MELON 
はみ出し者と言われ続けて30数年の某県△△市在住197?年生まれ自称39歳の専業主夫。

履歴:高校在学中に無認可障害者施設開所運動に関わり、高校卒業と同時に開所。以後数年間施設職員。それ以後は仕事も無くアルバイト+他で何とか食い繋ぐ。医療職を目指し齢31で進学、6年次に難癖付けられて退学。以後専業主夫。

思想:平和と民主主義を望む。足元はブーツのみ。セーターは着ない主義。

嫌いなモノ:差別、キノコ、弱い者イジメ。

好きなモノ:多数。書ききれません。当ブログ内で少しづつ紹介していきます。

過去の日付の遅延投稿 ならびに 最新追記 については、カテゴリー【おしらせ】をお読み下さい。友人の皆さんへのメッセージもあります。リンクについての記述もございます。 


※限定公開記事のパスワードは、連絡が取れる方は本人にご確認下さい。
※文書および画像の無断転載、また日記的出来事のエピソードの流用を禁じます。それらを発見した時は、法的措置を取らせていただきます。
※但し、政治屋批判の画像に関しては、遠慮なくご自由にお使いください。断りも入れなくて結構です。
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※どうしても連絡が必要な方は、連絡方法をご面倒ですがお探しください。

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